「あったかいお豆腐は久しぶり」。4月中旬、宮城県気仙沼市や岩手県石釜市といった東日本大震災の被災地でふるまわれた湯豆腐。使われた豆腐は、南米パラグアイの日系人から送られた大豆が原材料でした。
支援の中心は、岐阜県美濃加茂市の食糧輸入会社で、緊急時の食糧確保と南米の日本人移民農家支援を目的に約8年前からパラグアイの大豆を輸入している「ギアリングス」です。
3月11日・・・(続きはSankeiBiz記事で)
■局アナnet: http://kyokuana.net
■SankeiBiz記事: http://www.sankeibiz.jp/econome/news/110430/ecd1104301501000-n1.htm
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