Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

【高部正樹】アフガニスタン・日本人が知らない罠[桜H21/11/25]

Loading...

Sign in or sign up now!
14,400
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Nov 26, 2009

軍事の本質を理解しないままの「事業仕分け」で自衛隊の広報事業費縮減を提言する民主党政権が、インド洋上給油に代わるものとしてアフガニスタン本土での支援活動展開を模­索しているが、それがどれほど現状認識を欠いたものであるのか。元傭兵の高部正樹氏をお迎えし、今現在も米軍などを苦しめており、ご自身もアフガニスタンやミャンマーで手­掛けておられたIED(手製爆弾)の威力と被害の深刻さについて、写真や図面などで ご説明いただきます。また、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争で戦列に加わっておられたクロアチアで、15年振りに戦友達と再会された里帰りについても お話しいただきます。

  • likes, 1 dislikes

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • 高部さん、こういうところに出てくるようになったんだな。

see all

All Comments (3)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 作ってたんですよじゃねぇw

    ソ連と戦ってたってすげー

  • 高部氏を見ると中国戦線のゲリラを描いたテレビドラマ「遊撃戦」­を思い出す。

    彼の生き方の是非は兎も角、戦火を生き抜いた言葉は戦中派に通ず­るものがある。

    橋を壊す所は「戦場にかける橋」みたいだ。名優早川雪洲はアレッ­ク・ギネスに引けを取らない貫禄だったが日本軍はやっぱりステレ­オタイプの描き方だった。

Loading...

0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more