尾崎豊 CORE
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All Comments (33)
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日本がバブル景気に突っ走り始め、社会全体が浮つき始めた時代に
、この歌を歌っていた尾崎はやっぱり正しかったと。世界経済の転 換期を迎える今、しみじみそう思います。 反戦反核を訴え偽善ビジネスでひと儲けしながら、日本の国力を落
とそうとしている不思議な人達がこの国には一杯いるということを 若い人にもっと気づいて欲しいです。 -
これも、尾崎が、10代の時に作った名曲ですね。
もう、出て来ない人の一人ですね。
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デビュー当時からのファンとしては、まさに「早すぎた伝説」であ
ったと思います。 でも、いまこそ彼の偉大さ、繊細さ、何に怯えていたのか伝わりま
す。 尾崎君の魂は生きてます。
Yutaka Ozaki is forever!
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2011.11.29彼の誕生日に京都でフィルムコンサート企画
してます。 -
Yutaka Ozaki is my Best Artist !
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Yutaka Ozaki is my Bset Artist !
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まさに全身全霊
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世間のほうは仕方ないけど、ファンも含めて、「漂白された尾崎」
が好きなんだなぁ、と最近気づいて寂しく思う。 このシングルは自分も好きだけど(単なる歌という感じじゃないか
ら)、このアルバム自体は、当時尾崎に心を寄せて生きていた自分 の胸には届かなかった。後に尾崎は、「作りたくもないアルバムを 作らされ、やりたくもないツアーを組まれ…」と、当時のスタッフ の軋轢と共に語った。このアルバムを好きな人には申し訳ないけど 、この頃の尾崎は、そういう葛藤を抱えながら歌っていた時期であ り、後に、尾崎はドラッグに溺れてゆく。 -
尾崎は正しかったよ 聞こえているかなぁ
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そういえばPippoPlutoPap01さんのおっしゃる通り
、前向きソングが流行っていましたね。正直、小学校の優等生が先 生に媚びて作った歌のようで気色悪かった。やたら明るいメロディ と安っぽい正義感の曲が死ぬほど空虚に響いてました。誰とは言い ませんが。 尾崎はリアル。切ないほどに。「俺はひどく怯えている」なんて詩
を名曲中の名曲に作り上げる。今でも誰にもできないでしょう。
神だの教祖だの勝手に作り上げられた虚像からの脱却を模索し続けた末のこの曲、このアルバム。
もうとっくに超えてたんじゃないかな。
僕にはもっとも彼の等身大を感じる曲だと思う。
04250526 3 years ago 19
街路樹に入っている曲はどれも素晴らしかったけど、この曲は特に別格だったと思いますね。
koma4500 2 years ago 15