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Uploaded by 147083 on Dec 26, 2009
埼玉県熊谷市の妻沼聖天の境内に捨てられ住み着いた病気の猫。お寺の飼い猫ではありません。手足の先と首から上が変色して、ひび割れたようになっている。目はほとんど開けられない。足にも違和感があるらしく、頻繁に片足ずつ前脚をあげて振り払うような仕草をする。近付くと悲鳴のような悲しげな声で、訴えかけるように鳴いていました。この寒い冬を乗り切るのは無理でしょう。
Pets & Animals
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追伸
助けてあげたいけど、自分にその力が無いことが歯痒いです
147083 1 year ago
妻沼聖天に行ったのは今年一月の初詣が最後ですが、
その時には見かけませんでした。
感染性の病気だったんですか。。
なんの病気なんでしょうね。
この猫ちゃん知ってます。(悲
この猫はおそらく今はいないだろう白い猫から感染したと思います。
先代?の猫は毛はところどころ抜け落ち、皮膚には発疹だらけで目は細くしか開けられず常によだれを垂らしていました。
ここの駐車場の裏のちょっとした山には、夜になると十数匹猫がいます。 なんとかならないかいつも心配しています。
(涙
gozira7733 2 years ago
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助けてあげたいけど、自分にその力が無いことが歯痒いです
147083 1 year ago
妻沼聖天に行ったのは今年一月の初詣が最後ですが、
その時には見かけませんでした。
感染性の病気だったんですか。。
なんの病気なんでしょうね。
147083 1 year ago
この猫ちゃん知ってます。(悲
この猫はおそらく今はいないだろう白い猫から感染したと思います。
先代?の猫は毛はところどころ抜け落ち、皮膚には発疹だらけで目は細くしか開けられず常によだれを垂らしていました。
ここの駐車場の裏のちょっとした山には、夜になると十数匹猫がいます。 なんとかならないかいつも心配しています。
(涙
gozira7733 2 years ago