まわってる社会とまともな社会
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All Comments (6)
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熱いトタン屋根の上の猫・ハーメルンの笛吹き・絶望への逃走。
さて人間はどのように行動するか? そしてその時期はいつか?
不都合な真実など無い。それを見ようとも知ろうともしない・させ
ないだけだ。
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年寄りとその年寄りが期待してる子供や子分やさらにその関係者
そいつら全部とっとと死ね
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マル激の動画見る人って…
まともだ。俺はものすごくうれしいぞぉ~
まだまだ日本は捨てたもんじゃないんだね。
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フロムの「自由からの逃走」は、もう20年以上前に読んで、当時
の自分が大変感銘を受けたのを覚えています。 今その本は手元になく、内容も大まかなことしか憶えていませんが
、もう一度読み返してみようかなという気になりました。
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わかりやすい例は、たとえイラク戦争が間違った戦争だと言うことが証明されても、それでどれだけの犠牲者が出たとしても、日米同盟があるからアメリカを支持しなきゃ日本は回らないから、アメリカを日本が支持したことは間違っていないという小泉とか山本一太とかの論法ね。
dotheleftthing 3 years ago 7
まわっている社会とまともな社会、空気、ノリ。
すべてエーリッヒ・フロムの「自由からの逃走」に書いてあります。
それらは後半に多く記載されている。
自分らしい人生と社会の規範とされる人物像の違いなど。
読んだ人はいますか?
図書館などではかなり貸出されてます。
感想を教えていただければありがたいです。
white2green 3 years ago 4