1989年11月23日、東京新宿厚生年金会館、 ♪ カデ・ルーセル~レット・イット・ビー
Raymond Lefѐvre et son Grand Orchestre
Conductor : Raymond Lefѐvre, Jean-Michel Lefѐvre
ムード・ミュージックの主導権を握ったフランス勢のオーケストラの中でもレイモン・
ルフェーヴルは「シバの女王 :原曲ミッシェル・ローラン」で世界的にヒットし知られた。
1972年初の日本公演をきっかけに、これまで9回行われた日本公演を通じて、
このオーケストラのキメ細かなストリングスの魅力は十二分に知れ渡った。
このライブは日本公演の中から東京新宿厚生年金会館で行われた1989年11月
23日の9回目の公演の模様である。毎回ルフェーヴル自作の「カデ・ルーセル」
から始まり、華麗なる約2時間があっという間に過ぎ去ってしまう。
@tokyo1186 さん、コメントBOXで返信していたため
受信BOXに届いてなかったかも知れません。
simizue 2 months ago
お聴きいただき、またコメントいただきありがとうございました。
私もコンサートは近くへ来た時に行きました、3,4回くらい行ったかな?
私もダニエル・リカーリがゲストで来たのも見ました。
ポール・モーリアは5,6回くらい行ったかな?
ライブはいいですよねー。生演奏最高です。
この音源はLDで、1990年発売で、出ているのを知らず、買い損ねた
のですが、4年前くらいにYahooオークションで買いました。
何と18,000円になってしまったのですが、どうしても欲しかったので
うれしかったです。DVDで発売して欲しいですよねー。
simizue 3 months ago
UP有がとうございます。青春時代が蘇りました、私の行った時は、Dリカーリがゲストで来てました、回りの級友達はモーリア派でした。ポップクラッシック流行りましたね。今で言うう、癒しだったと思います。受験戦争の嵐でしたから、DVDの発売、絶対欲しい1枚です。
tokyo1186 3 months ago