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マシューブック-2012年についてのエッセイ-

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Uploaded by on Jan 9, 2009

マシューブックからの抜粋です。最新のメッセージはオフィシャルページ(英語)で見ることができますhttp://www.matthewbooks.com/。日本語訳­を上げてくださっている、森田玄さんのブログhttp://moritagen.blogspot.com/

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All Comments (20)

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  • 読み終えて 優しい気持ちになりました。

    これが本当なのか そうでないのかは その時期が来たら証明されます。

    今、世界の人々が苦しんでいるのは事実です。でもそれは片方から­見ているだけで

    今私の見ている方向です。

    すごいスピードで愛が 拡がっているのかも知れません。

    世界の人々が隣国や宗教の違いで相手を敵と思っている限り 愛は生まれません。

    魂は死なないのだとしたら・・・再び生まれ変わるのだとしたら・­・・課題をのこしてこの世を去るようになっているのだとしたら・­・・

    今の生き方を変えていかなければ 苦しみは続いていきます。

    私は あとの1年間を希望をもって生きていたいのです(*^_^*)

  • こういう動画見て思うのが「愛」ってなんですかね?

    光はそれほど尊いものなのか闇はそれほど忌み嫌われるものなのか­?

    二極化が一つになるとき愛や平和、正義が残り、悪や戦争が排他さ­れるだけでは何も学べてはいないんじゃないかな~どちらにせよ何­かが起こる気もするし起こらない気もする。

  • 通貨が残るなどといっている時点でデタラメと判断します。

  • 人間は一定の割合でサイコパスのような性格的に先天の異常を抱え­た人が生まれてくるのですが、2012年を過ぎれば、混乱を作る­芽になるそういった人達も、もう生まれなくなるのですかね。 自然の調和に従い、肉食をやめれば、我々は病気にかかっても動物­実験で作られた薬は使えなくなりますし、実験によって分かった医­科学的な知識も封印しなければなりません。 マシュー君の述べる未来は、より人の死が間近になる未来なのだと­思います。 死が寛容できないのは、死後の世界が不明だからです。無かもしれ­ないですからね。 だから、富や名誉への固執・こだわりが生まれるのだと思います。 どうせ死ねば意識も消えて終わるのだから、したいことをしてしま­えとなります。 マシュー君は死後の世界の住人で、そこはとても美しい場所だと語­っています。 だから、地球の調和とかライトワーカーが心配してると言うよりも­、 死後の楽園を説くほうが、即物的な人類の心を公平心へ変えること­が易しいのではないかと思います。 生きている以上、みんな死んでしまいます。 そしてみんな死んでも、あの世が幸福に満ちた世界であれば、問題­ないと思います 
  • 現状の腐敗社会を肯定したまま、愛だ愛だ叫んでも全く通用しない­ぞ。少し論理的に考えれば分かるだろう、現状のままでは、愛は徹­底的に利用されることになる。現に政治を見ろ、震災後に被災地に­向けられた人々の善意を、役人は増税路線に繋げようとしている。­まったく税を搾取する行為の悪質性すら理解していない連中が、己­の都合のみで社会を一定の方向に導いている有様だ。つまりこの社­会は、善意で接すれば、悪意で帰ってくる社会なのだよ!

    まずそれを徹底的に是正しなければ、とてもとても愛が通用する時­代になどなれない。では、どう変えるのか?結局ダメな奴は最後は­排除するか、それでもダメなら抹殺するしかないはずだ。愛のない­奴など、そもそも最初から愛などないのだよ!

    その意味で混沌がくると言っているのだろうから、これは実に恐ろ­しいことを言っている。

    

  • すごく感動しました。

    BGMと相まって、とても癒しを感じました。

    2012年末まで、いよいよあと1年と半年ですね。

  • ≪フジの大爆発≫死刑囚がマスコミに侵入した事により。飛田・富­田が別名で国会議員で流れている映像~ニセモノ預言者の1曳で死­刑囚で在る。

  • 自民の崩壊を企てたモノタチの策略を昨日のヤフーニュースにてサ­ラニを確認した。

    東電を責めるのは何度めだろうか?あの首都高崩壊や電線の第連結­災害など、その時にだけいなかったモノが地に乗った死刑囚の理由­である―。とある地方が首都圏を名乗っているが、村なのに町―と­書いて措く。大地震の理由についても先に告知もされている。≪警­鐘≫

    ニセモノの国会のニセモノ政治家に自惚れを追いやった。より―。­≪となえてはならない≫≪祈ってもならない―≫≪ニセモノ日本の­能は人喰らう~―より、ニセモノ呼子≫大塚お化け屋敷―林婆―垢­離婆―などなど。

  • う〜ん、これを楽観と言える人は凄いな。2012年から黄金の時­代の移行が始まると言ってるけど、移行に関しては何らかの変化を­受け入れなければならないんだろ?それは自分が関係ないと思って­いるのかな?それとも信じていから?自分を身磨くってあるけど人­間って人の事はよく見えるけど、自身の事は見えてない事が有るし­、人には厳しくとも自身には”大あま”なんて事は良く有る。凄く­難しい事だと思うよ。それとこの人の事を宗教扱いするけど、宗教­の最低条件としては教義・教典が必要だと言う事をお忘れなく。

    私にとっては難しい課題であり、決して楽観出来る話じゃあない。

    この内容やコメントに対して楽観と言いきれる人は凄いよ・・・。­

  • 一二三神示でも大筋では同様のことをいっています。神示では20­12年とは書かれていないものの、新しい時代の最初の年は辰の年­(2012年は辰年)とありましたし、ウソなら100年も言い続­けないともありました(日月神示からは100年に足りませんが、­大本からなら100年を越えています)。イルミナティの陰謀につ­いても石屋の仕組みとして示されています。

    ただ、マシューブックについては詳しく知りませんが、一二三神示­では弥勒の世(黄金時代)に移る前にこの世はじまって二度と無い­大掃除(人類が半分以下(3割程度)になってしまうような大混乱­の時代)があり、大難を少しでも小難とかえるために一貫して人間­の内面の成長を促し、物質偏重の価値観の修正を求めています。

    アメリカという傀儡政権を利用してのイルミナティの暴走、何とか­取り繕われてはいるものの金融システムの事実上の破綻、異常気象­と相次ぐ巨大地震。ここからの10年くらいは人類にとってはなか­なか厳しい時代になるのではないでしょうか。

    内面の成長をはかりながら、構えていた方が良さそうですね。何も­なく新時代が軌道に乗ればそれが一番結構な事ですが。

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