『愛する君へのひとりごと』 歌:フォー・セインツ
作詞・作曲:上原徹 補作詞:山田ひろし 編曲:宮澤謙
安曇野エッセイ賞最優秀作品「夢への旅」 挿入歌
信州デスティネーションキャンペーン イメージソング
安曇野市では、平成21年秋、安曇野市中央図書館の開館記念事業として、安曇野の思い出、安曇野への想いやあこがれ、エピソードなどを題材にした随筆を「安曇野エッセイ賞」として全国公募しました。このたび、その最優秀賞作品「夢への旅」を観光PR用のビデオエッセイとして映像化。このページでは、挿入歌の「愛する君へのひとりごと」(歌:フォー・セインツ)に乗せたダイジェスト版をご覧いただけます。
エッセイの内容は、17歳のときに「青春18きっぷ」を使って安曇野へ旅をした作者が、雄大な自然に感動を覚え、将来の進路への夢も芽生えた、というもの。是非お楽しみください。
この映像の中で使用する「愛する君へのひとりごと」は、昭和43年に「小さな日記」を大ヒットさせた「フォー・セインツ」の上原徹さんによるオリジナル楽曲です。父親が幼い我が子の人生を温かく見守って語りかける大人のバラードで、映像とともに好評を得ています
この楽曲は、JRグループ、長野県及び県内市町村等が連携をして、平成22年10月~12月に実施されている「信州デスティネーションキャンペーン」のイメージソングにも採用され、県内外に広く発信されています。
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