立川談志 桂枝雀
Loading...
35,213
Loading...
Top Comments
see all
All Comments (23)
-
ただ座ってるだけでおもしろいってすごいw
-
丁々発止!
-
和やかなんだけど、なんだか剣豪の鍔迫り合いみたいなものを感じ
る。 -
若い談志は、民生に似てる。
-
かっこいい。
-
「あたま山」なんて有名な噺、いくらでも筋を話されたって構わな
いだろうに、枝雀さんは談志さんのそのしゃべりをさえぎってる。 イヤだったのかな?それともポーズかな? こういう言い方は語弊があるだろうけど、二人とも「かわいい」で
すよね。近い位置にいる人にとっては、「別にかわいくともなんと もないよ」かもしれないけど、少なくとも観客の位置にいる我々か ら見たらやっぱり二人ともかわいいというか、愛嬌がある。特に枝 雀さんなんてそれが売りみたいなところもあったでしょう?仮に「 作られた愛嬌」だったとしても、それでもよかった。「どうか、気 楽にアハアハアハ~と笑って、帰っていってください」っていうお 馴染みのしゃべりで聞いてるこっちはフニャフニャになっちゃうん だからw あーあ、談志さんと枝雀さんの交流があまりなかったというのは惜
しいなあ。 -
間合いの測り方がすごい・・・
-
家元この頃が一番カッコイイですね。
-
こんなに楽しい掛け合いなのに目頭熱くなります
もっと距離が近ければ落語に対する苦悩も分かち合えたのではない
かと 素人ながらに思ってしまう
Loading...
あの西の理論的秀才と東の哲学的鬼才が相見えた時があったのか…
まさに昭和落語史の貴重な一幕だ
kahn0727 2 months ago 6
3分30秒ぐらいのところで、談志が自分の芸について真剣に吐露する。無意味に機械的に笑う大衆に対しての、あきらめ、葛藤。最後に、「そんな話しに私はついていけない」と平然と言い放つ枝雀もスゴイ。貴重な動画ですね。
pochan1919 2 months ago 4