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Uploaded by dewanoumi on Apr 9, 2009
1990年歌手 吉屋潤作詞 岡田冨美子作曲 吉屋潤1990年 娘は 21女の季節を 迎えているだろう春が来て 恋を知り夏が来て 血が騒ぎどんな男に どこで抱かれるやらどんな男に 命預けるやら秋の夜 涙して粉雪に うちふるえ女の悲しみを 初めて知ったとき私のすすめる お酒を飲むだろうしあわせになるんだよ しあわせな女に母親を棄てても 父親を棄ててもしあわせの旅を続けて行くんだよ1990年 娘は21女の季節を迎えているだろう
Music
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なんて深い愛の歌なんでしょう。感動で涙してしまいました。親の愛ですね。私もこんな愛を一杯もらって今日まで来たんだなぁ、ってしみじみ思いながら聞いています。
sayotyan555 2 years ago 8
吉屋潤さんのレコードは20年以上前に買って、そこに入っている多くの曲は、それこそ擦り切れるくらい聞きました。そのなかでも、この「1990年」は詩も曲も全部覚えた心にしみる歌です。
引越しの際にレコードをなくし、以来、ずっとどこかで聴きたくて探していて、やっと本当に久しぶりに聞き、昔を思い出しました。日本人では伊東ゆかりさんや島倉千代子さんも歌っていますが、私にはやはり原作者の歌が一番よいです。
ushigome1 1 year ago 2
波乱に富んだ人生でした。離別(イビョル)も名曲です。
久しぶりにこの曲を聴いて昔を思い出しました。
奥さんだったパティーキムさんの歌は深く胸に沁みます。
安らかにお休みください。
ikitemune 5 months ago
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なんて深い愛の歌なんでしょう。感動で涙してしまいました。親の愛ですね。私もこんな愛を一杯もらって今日まで来たんだなぁ、ってしみじみ思いながら聞いています。
sayotyan555 2 years ago 8
吉屋潤さんのレコードは20年以上前に買って、そこに入っている多くの曲は、それこそ擦り切れるくらい聞きました。そのなかでも、この「1990年」は詩も曲も全部覚えた心にしみる歌です。
引越しの際にレコードをなくし、以来、ずっとどこかで聴きたくて探していて、やっと本当に久しぶりに聞き、昔を思い出しました。日本人では伊東ゆかりさんや島倉千代子さんも歌っていますが、私にはやはり原作者の歌が一番よいです。
ushigome1 1 year ago 2