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Uploaded by fujitanaoya on Oct 31, 2009
『ハムレット・シンドローム』刊行を記念して、著者の樺山三英さんにインタビューをさせていただいきました。樺山三英さんは2007年に『ジャン=ジャックの自意識の場合』で日本SF新人賞を受賞され、円城・伊藤・樺山と並び称されたほどの人物であり、今後のSF界を担っていく重要な人物であると考えています。彼の考えについて、少しでも何か役に立つことを引き出せていたらと思います。(註、この動画はインタビューの一部であり、本編はspeculative japanのサイトに掲載されているので、ご覧ください)
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