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Uploaded by socialuniv on Apr 22, 2011
23歳にして芥川賞作家となった丸山健二。受賞後まもなく、東京、そして文壇に背を向け、郷里の長野へと向かう。以来40数年、厳しい自然と向き合いながら執筆活動を続けてきた彼の本質と、戦後以来の国難に直面している日本の現状を問うてみた。前編→ http://youtu.be/WdCsp2yYWzo
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二十歳から丸山健二さんの小説等を読み始め、はや30年。いつかまともな日本が来ると信じて30年。全くまともな男が増えていないと感じる。最近の某知事選結果をみても『強そうな男に頼ろうとする気持ちのわるい若い男』がどんどん増殖している。自立の精神など微塵もないのだ。
229onode 1 month ago
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