有名な童謡曲集~MillesVents風~シリーズ
第2弾
とても難しい日本語で書かれた歌詞・・・
それを少しでも聴いて頂いた方に理解出来るようにと工夫して歌ってみました・・・。
伝わったでしょうか?
---歌詞の親切な解釈---
(文語調に不慣れな方の為に、歌詞の概略をしるしておきます)
※歌詞そのものではありません
名前も知らない 遠い島から
流れ着いた 椰子の実がひとつ
ふるさとの岸を離れて
お前はいったい何ヶ月 海をただよって来たんだい
お前が育った椰子の木は きっと生い茂り
枝の下に 影ができるほどなんだろうね
僕もまた 波の音を枕に
一人さすらう 浮寝の旅さ
椰子の実を手に取り 胸に当てれば
さすらいの憂いが また新たにわく
海に沈む夕陽をみていると
遠い異郷の地に流れ着いた今の我が身に
涙があふれて流れ落ちる
思いははるか 果てしない波の彼方
いつの日にか 故郷へ帰ろう
いつの日にか 故郷へ帰ろう
~Pucky訳~
日月15日、
happyhappy1029 3 months ago
テスト対策に使わせていただきます。
アウチ!
SHALLOTime 1 year ago