3・14台湾「反侵略記念日」呼応!街頭演説行動
中国共産党は2005年3月14日、台湾侵略を「合法化」する「反国家分裂法」を制定。この横暴極まりない立法に対し、台湾では 李登輝氏が「3月14日」を記念日とすることを提案。民進党政権はそれを受け入れ、翌2006年にこの日を「反侵略日」と定めた 。
そこで今年も台北では台湾人や在台チベット人たちが反中共デモを行う。
だが中共に対して「反侵略」を叫ぶべきは台湾人、チベット人だけではない。日本人、そしてウイグル人、モンゴル人も同様である。
そこでこの日、台湾の動きに呼応し、都内で3・14台湾「反侵略記念日」呼応街頭演説行動を実施した。
中国は21世紀に残った最悪で最後の植民地主義国家だ!
日本・台湾+チベット・ウイグル・南モンゴルの連帯で中国共産党による「反国家分裂法」を粉砕せよ!
主催:
日台関係正常化を目指す会、台湾研究フォーラム、メルマガ台湾の声、日本ウイグル協会、ウイグル問題を考える会、南モンゴル応援 クリルタイ
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