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Uploaded by hokudaionlyone on Feb 18, 2010
北海道大学にしかない人や物を集めた映像クリップです。初期の南極観測隊の犬ぞりで先導をつとめた樺太犬、タロ。その後、南極に取り残されながらも、マイナス40℃の厳しい環境を生き抜き、1年後に救出されたことで有名です。このタロのはく製が、北大植物園の博物館に保管されていることはあまり知られていません。なぜ、タロが北大植物園にいるのでしょうか?加藤克(まさる)助教にその理由を尋ねました。北大・科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP・コーステップ)が制作しています。
Pets & Animals
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