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Uploaded by GolfandUFO on Jan 25, 2010
The Royal Trophy 2010練習ラウンド、スタート前のドライビングレンジ。アイアンショットのスロー撮影です。
Sports
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右踵の離れが早いのはテイクバックで左膝が右に動くから、
ダウンスイングで今度は右腰が早く回ってしまい右踵が早く離れます。
と言うか日本のプロはほとんどそうですね。
日本のゴルフ界は1990年代米国の賞金王小柄なカーチスストレンジの影響で2軸スイングが普及しました。その影響か現在は動き過ぎが長身のプロでさえも多くなっています。それ以前の長身プロ杉本英世プロや青木功プロは今のプロ達の様に動いていたのでしょうか?
そこで今後はその場で上体を捻転させる1軸スイングを意識する事で本来の正しい重心移動のスイングに戻れるでしょう。
また、2000年頃から米国から流行したTILTという言葉の影響で石川遼プロの様に斜頚が癖になっている右A型アドレスゴルファー多くなっていますが左1軸アドレスを意識して練習すれば真のA型アドレスに戻ります。
これらの事をExaggeration Drill (誇張練習)と言います。
MrMikemint 1 month ago
スイングが早いな(^O^)/
kegoshi 11 months ago
やはり、ドロー?
fujiiyhk 1 year ago
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右踵の離れが早いのはテイクバックで左膝が右に動くから、
ダウンスイングで今度は右腰が早く回ってしまい右踵が早く離れます。
と言うか日本のプロはほとんどそうですね。
日本のゴルフ界は1990年代米国の賞金王小柄なカーチスストレンジの影響で2軸スイングが普及しました。その影響か現在は動き過ぎが長身のプロでさえも多くなっています。それ以前の長身プロ杉本英世プロや青木功プロは今のプロ達の様に動いていたのでしょうか?
そこで今後はその場で上体を捻転させる1軸スイングを意識する事で本来の正しい重心移動のスイングに戻れるでしょう。
また、2000年頃から米国から流行したTILTという言葉の影響で石川遼プロの様に斜頚が癖になっている右A型アドレスゴルファー多くなっていますが左1軸アドレスを意識して練習すれば真のA型アドレスに戻ります。
これらの事をExaggeration Drill (誇張練習)と言います。
MrMikemint 1 month ago
スイングが早いな(^O^)/
kegoshi 11 months ago
やはり、ドロー?
fujiiyhk 1 year ago