長かった能登の冬・・・ooo船が海上に下ろされました。「いくぞ みてこんか」(イルカをみてこよう)
5頭揃っている姿を見たときは、00000が、こんなことを
言いました。「冬こしたげな ひっでぇーもんやわいやぁ」
春一番も吹き・・・能登にも、また春がやって来ました。どれほど
心待ちしたか・・・。
この日はうれしさのあまり、盃一杯分の涙が溢れました。
元気に冬を越したイルカたちです。
途中、ひょうきんものの「はっぴーちゃん(三子)」が顔を出して、
なんども・なんども・わたしたちを見ています。
思わず、うれし涙が出ました。
能登島のイルカに癒されてくださいね。
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