2010年5月20日リリースの菅沼孝三3rdソロアルバム「CONVERGENCE」のプロモーション。
CD の情報
菅沼孝三の3枚目にあたるソロアルバム「Convergence」はVMEからは初となるソロアルバム。(前作の2作品はジュエル・サウンド)
テーマは「メタルからジャズ、ワールドミュージックまで!」
様々なジャンルのミュージシャンが菅沼孝三の刻む一つの「リズムの核」に向かって「集合・収束」する「コンバージェンス」!
菅沼孝三がオールラウンド・プレイヤーぶりを余す事なく発揮する多彩なアルバム。
菅沼孝三の超絶手数プレイに絡むビリー・シーンの驚異のロックベース!
ビリーに対抗するのはアニメタルで、その名を馳せたタッピング・ベースの鬼、MASAKI。
そこにメタル・ギター界の頂点、高崎晃。ジャズ・コンテンポラリー・ギター界の頂点、矢堀孝一の2大ギタリストが加わり、天才プロデューサー&キーボーディストの西脇辰弥が入ればいったいどんなサウンドになるのか?
菅沼孝三が近年、好んで手掛ける民族的アプローチには、映画「座頭市 THE LAST」(阪本順治監督)の主題歌やサウンド・トラックを担当するProject和豪!
和豪のリーダーは日本にディジュリドゥを持ち込んだ第一人者。イダキ奏者である哲J。
さらにイダキ(ディジュリドゥ)奏者として世界でトップの人気を誇るジェレミー・クロークがニュージーランドより、このレコーディングのために来日し超絶プレイを展開する。
誰もが聴きたい、このスーパーセッション!2010年の音楽シーンを賑わす事は必至だ!
*ボーナストラックではドラムの入っていないマイナスワンのトラックを2曲収録!
ドラマーなら、いつかは挑戦したい「リニア・リズム」や「ブラスト・ビート」の練習が出来る新企画!自分の好きなドラミングを当てはめて練習出来るという、ドラム業界初の試みだ!
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