アルバム「ファンタジー〈幻想曲〉」(1983年3月23日リリース)より。
「1/2の神話」1983年2月23日リリース)がヒットしていた頃の作品です。
この曲は明菜さん初期のツッパリソングと言われた「少女A」、「1/2の神話」、「禁区」、「十戒」と同じ売野雅勇さんが作詞をしています。
ある人が「こんな大人の男の身勝手な詞を彼女が納得して歌ったとは思えない。」という様なことを書き込んでいましたが、確かに内容は非常に過激になっている感じがします。
個人的には山口百恵さんの「ひと夏の経験を」連想してしまいました。初期の明菜さんがポスト百恵のように言われていたのは売野雅勇さんの存在が大きかったのかも知れません(「ひと夏の経験を」を知らない人はUPされてると思いますので聴いてみてください)。
「ファンタジー」の中のこの曲待ってました^^ 歌詞はカゲキですが、大好きなメロディーです^^
mikan1219 5 months ago
@mikan1219 さん
ありがとうございます。
labyrinth127 5 months ago
明菜さん この歌 多分 納得して 意味も分かって 歌ったはずなのでは?それじゃないと心がこめられませんからね^^; 自分の身に置き換えて、歌ったのでは。。。
ht0789 5 months ago
@ht0789 さん
それはそうですよね。この曲の前に「少女A」、「1/2の神話」と売野雅勇さんの曲は既にこなしているので、納得してないということはないかも知れませんが、そういった書き込みが出てくるほど歌詞が過激だということなんでしょうか。
labyrinth127 5 months ago