小型ロケットストーブもどき改です。これまでのタイプは一斗缶をふたつつなげた形でしたが、どうにか一斗缶ひとつで流速を稼ぐことができないかと、いくつか改良を加えてみました。吸気口の筒の位置を煙突筒よりに近づけそこに耐熱性の遮熱ラップを巻いたこと、それと煙突の最上部まで灰を足して最後まで断熱したことが主な変更点。
また、撮影時は煙突の筒の中にも火種として薪が一本入っています。煙突側の筒に良く乾いた薪を一本入れておくと、それが炭化し、上昇気流が生まれやすくなると同時に火持ちも良くなるような気がしました(1本で十分ご飯が炊けました)。メディアが足りなかったようで途中で切れてしまいました。ゴメン。
詳しくはブログ「地給知足」 http://d.hatena.ne.jp/musikusanouen/
をご覧ください。
some thing is wrong... why all my text is now some paintings or something.... ill use the back button!
gotmilck 6 days ago
Awesome!!
bigpete405 1 month ago