旧約聖書の詩編133篇から歌詞を取って曲をつけた自作のプレイズソング(賛美)です。
年末年始のこの時期に、家族で集まる機会が多くなると思いますが、この詩編の作者が言うように兄弟が当たり前のように同じ空間に座り、共に交わっていることがどれほどの恵みであり祝福であるのかを思い巡らせながらこの曲を作っていたとき、何故か涙があふれてきました。
あぁ、ちなみに...
昨日髪切ってきました。
以下、歌詞
見よ兄弟が共に座っている なんという恵み なんという喜びか
かぐわしい油が頭に注がれ 髭に滴り 衣の襟にたれる
アロンの髭に滴り ヘルモンにおく露のように シオンの山に滴り落ちる
シオンで主は布告された 祝福ととこしえの命を
お、初コメ!嬉しいね。これはロックなんか?
6/8拍子の曲を作りたくて出来た曲だがな。
ま、頭は確かに、こっちのほうが見慣れてるわな。
FOAMS505 2 months ago