多段式コイルガンにおける差動式トリガ機構の実験と考察

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
216 views
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Jan 18, 2012

10分ぐらいで思いついた妄想
自分で作るときに多分使うのでメモがわり
細長い飛翔体にしか応用できないのが難点

この回路は自由に使って構いません

もしこの回路を使ったコイルガンを作った方がいたら
報告してくれるとうp主がものすごく喜びます

Category:

Science & Technology

Tags:

License:

Standard YouTube License

  • likes, 0 dislikes

Link to this comment:

Share to:
see all

All Comments (5)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 動画1:42に間違いがあったので報告します。 回路図の先頭検出と後方検出のがお互い逆になっています。 なので 100kΩに付いているTrが先頭検出 52kΩに付いているTrが後方検出 が正しいです。 ついでなので追加説明します。 最初この回路は論理回路で比較していたのですが 作るのがめんどくさくなり 楽を使用と頭を捻った結果 いまの形となりまた。先頭検出と後方検出で抵抗値が異なるのは 負入力側の抵抗値を大きく、正入力側の抵抗を小さくすることで 負入力の電圧のほうが高い状態にし、 コンパレータの出力を常にLにします。 なので先頭と後方が同時に暗くなったり明るくなっても コンパレータはLを出力します ですが、負入力側のフォトTrだけを遮ると 負入力の電圧が正入力の電圧を下回りコンパレータの出力がHにな­ります。 正入力のフォトTrを遮っても、更に電圧が下がるだけなので 先頭検出のみを遮るとコンパレータがHになる仕組みとなっていま­す 抵抗値の比によってはうまく作動しないので注意してください
  • @hukutaka1111

    自由にどんどん使ってあげてください

    良いコイルガンが出来ることを願っています

  • 自分は多段式コイルガンを作っているのですが、この検出回路を使­ってもいいですか?

  • @Fe4123

    お役に立てれば幸いです

    あとから気がついたのですが、先頭検出の位置もずらしたら

    トリガー時間も調整できそうです

  • なるほど!これは良いですね。参考になります。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more