1998年 横浜対巨人 死闘
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7-0からの大逆転
すげーなー
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この頃の横浜打線は神がかっていた。
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確かに、このような打ち合いによるノーガード野球はもう見られな
いと思う。 -
統一球はつまんない思想=野球洞察力脆弱者
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この頃の横浜は正直ピッチャーはそれほど良くなかったけど、どん
な相手をも震え上がらせるマシンガン打線は横浜の歴史に深く刻ま れた伝説だろうな。野球はピッチャーが中心と言われる近代野球で 、相手に何点取られても追いつき逆転できる確信があるからこそ、 それまで38年間優勝のなかったチームが急成長を遂げた要因だと 思う。 どんなにピッチャーが良くても点が取れなきゃ絶対に勝てないけど
、この頃の横浜はそれを超越したものを全国のプロ野球ファンにま ざまざと見せつけたことは間違いないでしょう!! -
そりゃ3割が6人もいれば優勝するだろう
石井 波瑠 ブラッグス ローズ 谷繁 鈴木かな
やっぱりいくら投手がよくても 点取れなきゃ勝てんよね
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いかに統一球が面白くないかこれでわかったであろう。
やっぱり野球は打撃戦!
ちょっとコレはやりすぎだけども^^;
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横浜はTBSに代わってから弱体化してしまった
再生のためには、まずは一刻も早い親会社交代が必要
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例の3連発といい、槙原は悪いところでも記憶に残る男だなww
完全試合を筆頭に良い記憶も大量に残した大投手なのは間違いない
が。 -
勝つことへの執念、勝てることへの自信
それが、マシンガン打線を生み出したのだろうな
中盤で5点リードされていたら今日は勝ちという雰囲気が常にあっ
た すべての試合にドラマがあった
なつかしいなあ
そろそろ、優勝を思い出してほしいよ
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もう一回権藤にやらせてあげてくれ
にしても中根、波留、五十嵐、万永、ローズ、懐かしすぎる
jdochjofivjf 2 years ago 22
確か、巨人が3点リードしてるところでテレビ中継が終わっちゃって、あ、今日はもうダメだな、と思ったけど、後でラジオをつけたら佐伯が槙原から外野フライを打つ場面だった。これがボーク。そして打ち直しがホームラン。
横浜があれだけ毎日しびれる試合を見せてくれるシーズンは、生きているうちにもう一度くるのだろうか・・・
BL4580 2 years ago 16