1988年12月4日にPCエンジンCD-ROM²用ソフト第1弾として『ファイティングストリート』というタイトルで発売されている(ハドソン発売)。同日発売であった『No・Ri・Ko』と並び、パーソナルコンピュータも含めて世界で初めてとなるCD-ROMを媒体として用いたゲームソフトでもある。2008年現在、日本の家庭用ゲーム機としてはこれが唯一の移植となる(ちなみに移植を行ったのはアルファ・システム[1])。
非常に良い移植度で、ボタンはアップライト筐体の「圧力センサー」を再現。ボタンを押している長さで弱・中・強を出し分け、2ボタンでプレイ可能になっている。
なお日本国外では、プレイステーション2用ソフト『CAPCOM CLASSICS COLLECTION Vol.2』、プレイステーション・ポータブル用ソフト『CAPCOM CLASSICS COLLECTION REMIXED』に収録されている。
裏技ですね・・・。
そうじゃないと、そうたやすくは、技は出ませんよね。
ちなみに私の昇龍拳が出る確率は(裏技未使用時)8分の1程度です。
minatanjapan 11 months ago