6月26日、東国原知事後援会主催の「宮崎から日本を変えんといかん!!」の講演・懇談会が日南市南郷町(ホテル丸万)でありました。
会場には約300名以上の日南市民の方が、知事の話しを熱心に聴いていました。
知事は「石を投げられるか、罵声を浴びせられるかと思った」「マスコミが多いから都城弁で話そう」などとジョークを飛ばし、会場を沸かせました。
本題の国政については「この時期を逃したら宮崎の再生はないと思う」「地方から国を変えんといかん」と熱く語っていました。
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宮崎で宮崎牛の宣伝をしているぐらいなら何も言わんが、都知事出馬はもうやめてくれ。
首都の知事は単なる知事ではない。
たいした国家観も無い人間が間違って当選したら、国民が迷惑だ。
0011OK 1 month ago
こんな人を選ぶ前に、宮崎には他に幾らでも人材が有るでしょう。昔、日向飫肥藩の小倉処平先生は、小村壽太郎先生を見出したではないですか。僕の如き長州人は、小村先生の米ニュー・ハンプシャー州ポーツマスに於ける御活躍を想うと、今だに目頭が熱くなります。
aspasia13 2 years ago