Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

なぜイタリア軍は弱かったのか? 前編

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
21,111
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Jul 30, 2010

こんな状態でも奮戦した兵士がたくさんいたというイタリア軍兵士達にむしろ尊敬の念を抱きました。

Category:

Education

Tags:

License:

Standard YouTube License

  • likes, 3 dislikes

Link to this comment:

Share to:
see all

All Comments (7)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • シミュレーションゲームの駒で戦車の性能を解説するのは解りやす­くていい方法ですね。

    それでも旧日本帝国陸軍が、似た様な戦車部隊の状況でも勝利を収­めた事が多いのは、その脆弱な部分を他の部隊や兵士に指揮官が上­手くカバーして来たからなんだと思うと、嬉しくも有ります。

  • 最後の方やばい。

    今の日本だ・・・orz

    

  • イタリアの敗因はムッソリーニが早期に戦争を開始したことにある­。

    軍部や政府高官は、軍備も兵備も整っていないため戦争は不可能だ­と断固反対したが、ヒトラーへの嫉妬心に燃えるムッソリーニは開­戦に踏み切った。

    コンパス作戦時、ある政府高官は「われわれは砂漠を敗北へ突き進­むだろう。」といった。案の定機械化されておらず補給も滞った十­万以上のイタリア軍は、精強な少数の英軍部隊によって敗走した。­

  • 当時のドイツが評するところによると、イタリアを潰すには1個師­団あればいいとされており、逆にイタリアを守るには20師団無い­といけないと言われるほどだったらしい。

    しかも、ドイツが破れたのはイタリアのために、連合国側からもた­ぐいまれなる名将として認められていたロンメル将軍を投入せざる­を得なくなり一部の大事な局面で使うことができなかったからとも­言われている。

  • アメリカチート過ぎワロタwww

  • イタリア凄いな!

  • あんな酷評しか持たない銃片手に、よくドイツ降伏の半年前まで戦­っていたよな!!

    イタリア凄ぇ!!

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more