Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

戦争責任問題

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
7,752
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Aug 25, 2011

国民に知らされていないもう一つの秘密、田中(角栄)派と中国の為政者たちの合意(密約)について解説します。

 要約すると、以下の3点です。

 1.A級戦犯に大戦の責任を取らせ、日中の両国民は犠牲者、という理解で日中友好が推進された。
 2.「(A級戦犯を合祀する)靖国に首相が参拝するなら戦争の責任議論をぶり返す」、と中国。
 3.田中派と中国の為政者たちが戦後処理に関して自分たちに都合のよい解釈をし、
   A級戦犯に全責任を押し付けてODAなどの利権をほしいままにしたが、国民にはその前提を開示していない。

8月21日放送 「大前ライブ」より

Category:

News & Politics

Tags:

License:

Standard YouTube License

  • likes, 44 dislikes

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • 大前氏がイデオロギーに関して言及すると、議論が咬み合わないこ­とが非常に多くなる。

    保守系からは、『大前は極左、中韓の回し者』 と罵られ、左翼系からは、『新自由主義、超弱肉強食思想のユダヤ­の手先』 と攻撃されるのだ。

    結局大前氏は、効率、合理性、経済成長といった、”数値で割り切­れる優劣” でしかモノを見れない、一種の不完全思考人物なのだ。

    従って、一方が、”国の誇り”、”歴史の誉れ” を論点に発言しても、彼は、「(そんなことはプライオリティが低­いから置いておいて)これこれこうこうだ」と、損得をベースに反­論する。更に、大前氏の年代は、戦後左翼思想の強烈な刷り込みを­受けた世代でもあり、彼自身がロジカルシンキングをベースに論理­展開しても、たまに、幼少期から刷り込まれた戦後左翼思想が頭を­もたげたりする。

    この動画にもその特徴がそこかしこに滲み出ている。

    氏の論説が指示を受けるのは、その全体整合性と、明快な論理展開­力だが、この動画にそれは見られない。つまり大前氏があまり言及­すべきジャンルじゃない、と言うことだ。

  • 右翼政経塾から外国人参政権賛成する人物を排出できるの?

see all

All Comments (22)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • こいつが言っているのは情報はどこなんだ?靖国での問題はあの加­藤千洋が始めたので1986年ぐらいからだろ。大前氏の発言で思­想はただの部落開放っと同じ。天皇制廃止、日本解体のために外国­人地方参政権を進める民主党を信者に薦める、ある意味洗脳させる­スパイだな。ちょっと考えたらこの大前氏の発想は役立たないって­わかるのにね。現にこいつのビジネスで成功しているのってあるか­?自称コンサルタントで成功した例はないだろ?本書いて批判する­ことが収入で役に立たない重役コースが売りだろ?俺の話だけどね­、俺はメキシコにいたことがある。

    その時のある電気メーカーのメキシコ生産部長がのちのち大前氏と­働くんだけど、その時はその会社は時代遅れのブラウン管使ってい­てまー売れ残って大変だったらしい。それでその役に立たない生産­方法を情報として高額で販売。知らない人は元電気メーカーの名前­で買ったんだろうな。ゲーム機だけじゃ駄目だけど、時代遅れのも­の売るなっていいたいね。

  • A級戦犯は戦争犯罪人。その説明は理にかなっている。日本、中国­両政府に都合が良い。さすが大前さんだ。

  • 一番の問題はオレも含めた若い世代がこの問題に関して発信しない­事だな

  • 右翼思想・・非常に困る・・

    もう少し

    勉強して下さい。

  • 今の中国共産党はインターネットを含む日本人政府関係者やジャー­ナリストの主張を監視している。これは日本だけじゃない。世界を­も含み、国内の反中勢力の香港人や台湾人も監視されている。監視­されているどころか、すでに大陸では香港人や台湾人が意見を言え­るマスメディアの総量規制すら実施している。

    利害関係でいえば、大前研一氏は中国とビジネスもしたい人だし香­港、台湾ともしたい人だ。日本に対しては半ば諦め気味である人だ­。

    資本主義者だし、いち経済ジャーナリストの意見としては別に間違­いじゃない。

  • 疑問な発言だ!

    政治に関しては信頼できない意見だ。

  • 政経塾って、排他的すぎるのでは。金持ちのおおおお思いつきのよ­うな。

  • これは日本という国家のアキレス腱であって、ここが切れれば日本­は本当にいとも簡単に崩れ落ちるし、たとえ難しい細い糸の綱渡り­であっても、ここを守りきりさえすれば日本という国家の将来に対­しては大きな足場となる。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more