市原市の五井の総鎮守大宮神社の簡単な御由緒「社伝によると、大宮神社の社名は広大な境内に由来し、鎮座は景行天皇の御代、日本武尊が御東征された折りの御創建と伝えられます。
その後、治承四年(1180)に源頼朝が当社に参詣し、奉幣祈願をしたという記録があります。また、小田原の北条氏が戦勝祈願のため太刀一振を奉納しています。 江戸時代には開運・殖産・農業・漁業の守護の御神徳により、近隣二十八村の総鎮守として庶民の信仰を集めました。」(ホームページより)
そういうわけで、初めて見る大宮神社の節分祭は15:00からだということだったが、ちょっとだけ余裕をもって、15~20前に到着すると、境内の社殿横の仮設舞台で演じられていたのが、上宿祭囃子保存会のみなさんによるお囃子とバカ面踊りだったのだ。
そういうわけで、このビデオは私が大宮神社に到着してちょっとしてから約5分間だけを撮影したものなのだ。
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