カレーライス
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All Comments (20)
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@satuacauonenetjp 無責任なこと言うんじゃねえよ。と言っときます。
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懐かしい〜、遠藤賢司さんの「カレーライス」大好きだった。35
年経っても同じ、 うつくしくやさしい気持ちになれる。
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70年の反安保闘争、その高揚と崩壊、そしてその冬に三島事件が
あってさ、 日常に帰った僕らを待っていたのは、遠藤さんちに限らず
あったかいご飯にかかるカレーの香りだった。
僕らみんなが夢から醒めて「日常」の価値に初めて気がついた瞬間
だった。 いや、この歌が気つかせてくれたのかもしれない。
そう、政治の季節が終わったことを、この歌が鮮やかに宣告したの
だ。 「祭りのあとの寂しさ」、のなかでの微笑み、なのだなぁ。
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カレーライス=日常
なんだけど 自分の日常と重なって絵画を見てるような気分になるんだなぁ
ロックでカレーを歌われるとおかしいけど
フォークとかブルースに乗せると不思議なフレーズになるんですね
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@herume2 さん
おなか切ったのが三島由紀夫だってのは聞いたことがあります。
ぼくの知らない世代の話なのでいろいろ興味があります。
ちなみにぼくはどっちかって言うと暗かったり切なかったりするフ
ォークが好きですね。 -
@2010yassy さん、この曲って、フォークソング独特の陰り(時代性を反映した
暗さとか)を帯びた曲だと思うんです。 ある意味、「この曲の作られた背景・時代性・意味」を知っていな
いと、下手したらただの「パロディーソング」に聞こえてしまうの かも・・・(この曲を客観的に聴くと、ただ「カレーが好きだ」っ て歌っているだけの曲、とも取られかねないと思いますし)。 (私みたいなオッサンから見ると、ですが)高校生って皆「楽しい
音楽」が好きでしょ?大半の人は。 だから「カレーライス」みたいな曲は、なかなか理解されないのか
も知れません。 でも若い人にもたくさん聞いてほしい名曲だと思います!
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私が高校でこれ歌うと笑われます。
笑う要素無いのに…
後に直太朗さんが「僕らの音楽」でのコラボレーションを振り返る回で語ったことによると、1:30頃からのエンケンさんのギターソロは全くのアドリブで、リハーサル時はもっと短い予定だったんだとか。
ところが本番では見ての通り、長い長い壮絶なアドリブ。
直太郎さんは「やばい、エンケンさんが帰ってこない!」と焦ったとのこと。
徐々に上がっていくカメラワークですが、限界ギリギリまで上がり続けるハメに。
(たぶんスタッフロールが終わるって少ししたら歌に戻る、ぐらいを予定していたのでしょう)
しかも、そのアドリブは3:00頃に前触れ無く歌へと戻り、「え!ここで帰ってくるの!?」とさらに驚かされたとのことです。(しかもその直後に直太郎さんが歌うパートですから)
確かに今動画を見ると、2:00あたりの直太朗さんの目は「どこまで続くんだろう……」と言いたげに見えますし、
3:05あたりは「え、ここで戻るの!?」と焦りを感じますね。
SuiseiTsukai 2 months ago 5
うつくしい! エンケンは不滅ですね。。。
brawnricecafe0000 2 years ago 5