1986年 セリーグペナントレース 2/2
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All Comments (14)
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『大洋の二線級の投手相手に‥』って誰のことだよ!失礼な
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今考えると、阿南さんは名監督だったよ。大体の新人監督が、自分
の色を出そうとして失敗することが多いけど、阿南さんは古葉野球 を継承する、と言って前監督の遺産を残し、その上で自分の色を出 すことが出来た数少ない監督だ。 今広島のフロントにいるそうだけど、何故他球団から監督の依頼来
なかったんだろうかね。まあ考えられるのがこの当時は監督もスタ ー選手のOBということに拘った球団が多かったのかな、というこ と。 今だったら監督辞任してからすぐにどこかの球団でオファーあると
思う。 -
この年の巨人て、130試合で75勝しながらも優勝出来なかった
んだよなぁ まさに、広島巨人2強って感じだった
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当時の広島はそんなに派手じゃなかったけど強かった。投打ともに
役者揃いでしたから。優勝を決めた時の阿南準郎監督のインタビュ ーは本当に印象深いです。監督の謙虚さが大いに伺えます。 -
内野だとやっぱイレギュラーバウンドとかもあるからそれで外野よ
りは怪我しやすいかもな。(実際広島時代の江藤もそれで骨折した し) ましてや当時は土のグラウンドの球場が3つ(ナゴヤ、甲子園、広
島)+地方球場で今よりも多いし。 -
阪神暗黒期間のはじまり
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内野3人でクリーンアップのどこが悪いんだろう?大矢は頭悪いの
とちゃうか -
宙明サウンドが効果的(笑)。
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阪神は横浜にはずっと弱いんだな
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やっぱりクライマックスシリーズはいらない。
ペナント制覇の瞬間の感動がないのはつまらない。
gate1998 1 year ago 4
最近の低迷振りが信じられないほどの強さでした。この当時の広島は。(昭和59年から巨人に5年連続負け越さなかった。59年はタイで、あとの4年間は勝ち越し。)ヤクルトはブロハートが巨人・槙原投手から決勝本塁打を打ったのもつかの間、広島の胴上げを見るという、2年連続の屈辱を味わってしまいましたね。デートヒートの末に優勝を勝ち取ったこの年の広島を見て、改めて10年後に所謂「メークドラマ」を演出してしまったのがケチのつきはじめだったと認識させられます。
YKK23 3 years ago 4