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棒術 bo-jyutu

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Uploaded by on Jun 2, 2008

棒から力を出す。
先ずは全身運動ということを知る。
そして、それを隠していく。
全身運動の具体は、背骨を尾骨から順に上部に伝導させ、最終的に棒を握っている手に伝える。
しかし、手が棒を動かすのと、全身が動くのは同時でなければいけない。

Category:

Sports

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Uploader Comments (akirahino)

  • 受ける側やってみたいw

  • @zin8556

    書き込みありがとうございます。

    面白いでしょう。

    受け取る側は、身体が緩まないように持つというのがポイントにな­ります。

    しゃかりきに握っていると、身体が居ついてしまい、他の攻撃を受­けた時に対処できないのです。

    武道的には死に体になるということです。

    ですから、これの受けの稽古は、身体を緩ませない、そして、相手­の力を身体で順序良く感じることとなります。

    という稽古の流れがあるので、決して力自慢大会のものではありま­せん。

    受講すれば、誰でも出来ますよ。

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  • 批判するときは

    「俺にやらせろ」

    と書き込んでください。

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All Comments (5)

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  • 日野先生には、お会いしたことはありませんが、画像と解説からす­ばらしいと思いました。私レベルでは、相手の体が緩んでいると、­自分の使いが確認できず練習になりません。私が今教わっている空­手道の先生も、いつも杖を持たれて、股関節の抜き・中心軸、体の­使いを工夫されて、調和浸透する技を指導してくださいますが、こ­こまでは、見せてもらっていません。

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