TOKYOインディー・シーンど真ん中で活動してきたThe Brixton Academy 待望のファースト・アルバム『Vivid (2010/02/03発売)』は、ライヴで何度も演奏し理想とする形に近付けていった充実の全8曲をスタジオ・レコーディングし、その後、長期間に渡るスタジオワークにて"変化や足し引き"を施した。そこで完成したサウンドは、バンド・サウンドとエレクトリック・サウンドの境が簡単にはわからない程になっており、80年代のテクノポップ・サウンド、ロマンティックな世界感や艶やかな歌声を想わせる仕上がりだ。
The Brixton Academy OFFICIAL SITE ⇒ http://the-brixton-academy.com/
this song is legendary
ak33mc 3 months ago
2年くらい前のオールナイトイベントでゲスト?で見たんだけどメンバー出番前からべろんべろんだし、ライブ終盤でメンバーキレて帰るわでちょっと残念なライブだった。ライブ見る前は結構好きだったけど、がっかりでそれから最近全然聴いてないや。いまのライブとか曲はどうなんだろう
cheeeesecakeyyyy 5 months ago
曲と関係のない内容のコメントはとても見苦しい
ninehour97 7 months ago
とてもキャリアがあるバンドには思えん出来だな
10年前のアノラックより下
kuroohiroki 8 months ago
Pulpの出来損ない
sixmansun 11 months ago
Love love love this song.
xeronero 1 year ago
@pawatibiavivo
わーすごくわかります
テレフォンズのツアーでの対バンだったときに
開場前に酒瓶回し呑みして物凄いバカ騒ぎしてる集団が居て
なんだアレ…と大半の人は白い目で見てました
酔っ払って奇声上げたりフラフラしたりしてるしで怖かった…
abcherry 1 year ago
コーネリアスのパクリ
NAMIDRY 1 year ago
free itunesで聴きました
最小は英語の発音がちょっとって思ったんですけど、聴いてるうちに本当に好きになりました!
発音頑張ってほしいです:)
TheBubblexx 1 year ago 2
waaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaassssssssssssssss
SuperInsekt 1 year ago