韓国の男女事情/映画「息もできない」 ヤン・イクチュン監督
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All Comments (15)
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良かった。
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とても切ない良い映画でした。
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日韓の俳優・タレントさんのインタビューを観ていると比べると思
想傾向の深さがまったく違うと感じます。韓国の方の作品に対して の取り組み方の哲学的な表現にいつも頭が下がります。ヤン・イク チュン氏の静かな目が魅力的です。 -
この映画自体は自国を美化しない、という点で現在の韓流とは一線
を画していて 好感を持ちました。
が、驚くべきはセリフの中の韓国語で「ヨク」と言われる罵り言葉
の豊富さ。 あまりに豊富すぎて日本語訳不可能なので、日本語訳は同じような
言葉の羅列になっていましたが、韓国語では女性器や男性器に野郎 をくっつつけたり、すぐ障害者かこの気違い野郎!と殴りながら何 十回も繰り返すので、韓国語が判るようになると気分悪くなるでし ょう。 日本の北野映画の罵倒語なんてかわいいもので、そのまま直訳した
ら韓国人誰も怖がらないと思います。 この韓国のヨク(罵り語)は一種の文化で、国民性を表してると思
います。なぜならこのような映画以外でも恋愛映画で献身的なおと なしい女性が自分を裏切った男性に対して叫んだり、ミョンドンで 若い女の子が唾を吐きながら言ってたりするのを何度も見てるから です。韓国人がよく言う「シッバル」も女性器という単語を含んだ 猥雑で下品極まりまい言葉ですが、良い人でも運転中とかによく言 います。 言葉はその国の文化や国民性を表すと思います。
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映画も見ていないネット右翼(自称愛好者)がコメントするな
とても素晴らしい映画でした
一昔の日本映画のような印象を受けました
超オススメです
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久々に、すごい映画を見てしまいました…!超オススメ!
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久々に、すごい映画を見てしまいました…!
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韓国だからどうのこうの以前にとても良い映画でした
まだの人はとりあえず観てみてください
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嫌韓が好きそうなネタだ。韓国批判のコメント増えそう。私も嫌韓
だが、差別的なコメントするのはダメだよ
自分の所属する社会に対する疑問や問題を、真摯に問いかける彼の姿勢には大変強い共感を覚えた。
日本でも韓国でも、欠点や問題点は数多くあるが、それを取り上げることには多くの苦痛が伴う。
それでも一歩踏み出した彼の勇気には、国は違えども拍手を送りたい。
totomicho2236 1 year ago 21
世の中をクリティカルに表現するのが映画の醍醐味
ハリウッドみたいに徹底的に夢を見させるという種類の映画もあるが、
最近の日本映画はどっちにもなりきれない中途半端なものばかり。
日本映画の凋落ぶりに比べたら、韓国映画の方が百倍まとも
nebaneba55 1 year ago 11