当時は3面に行けるかどうかの力だったのですが、検索で攻略法を見るなどしていくらかスマートにクリアできるようになりました。というわけで、大部分他人の受け売りの攻略になります。
2面は、2周目からは右上隅に待機していれば、上から下に曲がっていくバイクに面白いように跳び蹴りが決まるようになります。1周目はそれほど当たりません。
3面のみすずにはバックキックの他に跳び蹴りが効くそうで。というか、この先周回していくとバックキックだけでは時間切れになってしまいます。失敗すると攻撃されてしまうリスク(3:28頃)を冒してでも、跳び蹴りは必ずマスターしないといけないようです。
ダッシュ中、みすずとの距離が短い場合は、みすずの方の攻撃ボタンを押せばダッシュをやめた後自動的にバックキックになります。みすずとの距離が充分に長い場合は、みすずの方にレバーを倒せばダッシュをやめるので、走って来るみすずに対してタイミング良く垂直に跳び蹴りします。
ここでは使っていませんが、ジャンプ中は左右の攻撃ボタンで一度に両方にキックが放てます。とても使えません。
4面の事務所の外は、周回していくと一人ずつこつこつと潰していては時間が間に合わなくなります。一人だけを残して、他の全ての敵をその一人と反対側の方に投げ飛ばしておき(4:47頃のような状況)、その間に残ったその一人も倒して馬乗りになり、できる限り殴りまくる(4:50頃)ことを何度も繰り返す必要があります。事務所に入りきった時に残り時間が45秒以上もあれば、さぶを4回殴る→ひるんだ所をつかんで膝蹴り最高3回→背負い投げ、の繰り返しを理想としてプレイすれば間に合うでしょう。
このゲームは周回します。エンディングの後、バイクの数とスピード・敵の持久力増、さらに敵の隙が小さくなって次の周が始まります。ラウンド数(右下の顔)は19面(5周目3面終了)まで数えられます。耐久力増加への対策としては、武器を持った敵は2回、持たない敵は3回殴ればひるみますが、どうせ倒すならダメージの大きい跳び蹴りで倒した方が良いと思います。
アメリカ版のRENEGADEでは4面が日本と同じで、やはりヤクザのさぶと戦うことになります。
エンディングは、外で待っていた恋人からのキスです。
no subway train at the tracks!! and the punks at the junkyard parking lot remind me of the yakuza japanese gang
AlirazaVideoGames 5 days ago
懐かしいゲームですね。私の場合は、たいてい数廻り目でナイフで刺されるか、バイクにひかれてゲームオーバーでした。たま〜に、みすずと鬼ごっこして遊び過ぎてタイムオーバーになったりして(笑)。何でかみすずは走るのが好きだった、けれど、くにおくんよりも遅かったですね。わざと胸ぐら掴まれて頭突き喰らっても楽勝でした(笑)。
RACE1943 1 month ago
This video PROVES that girls don't RULE... As seen by BADASS Kunio kicking FEMALE ASS!!! Lol.
MajorLeaguerAnubius 3 months ago
Man, Sabu pisses me off sometimes XD
ngomez0077 6 months ago
what a great goddamn video game
MrDrakee 6 months ago
ㄚ哈哈~我還記得這是我國中時出ㄉ電玩~後來還有出熱血高校躲避球~同時期ㄉ還有~究極虎雙眼鏡蛇~ㄉ射擊遊戲電玩很超讚~那時是在高雄ㄉ地下街~我們幾ㄍ號稱不良少年ㄉ都會去那邊虧美眉跟飆車~那時最夯ㄉ機車就是斜版名流100~年輕男女最愛看ㄉ節目是來電50~還有溜冰跟打保齡球都很流行~喜歡聽王傑ㄉ歌~後來一場大火燒掉ㄌ我ㄉ回憶~好懷念~好經典~好棒棒~>_<~
QQANDY520 7 months ago
懐かしいですね。最後のヤクザは、ナイフを刺されると一発でアウトなので、注意しながらプレイする必要があります。現実にこんな事が出来たら、かっこ良いですけどね。
kuru9999 9 months ago
懐かしいなぁ(T_T)
domin60811 9 months ago
あまり大袈裟じゃなく80年代の高校生はこんな感じだったねw 右も左もヤンキーの時代。ゲーセンは中学生以下は怖くて入れないくらい溜まり場だった。
HEADPOON0118 10 months ago
I never played this game but I played the American counterpart Renegade.
Immortal1000 10 months ago