Cosicosi sings "Che gelida manina"

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Uploaded by on Jan 15, 2011

Cosicosi sings "Che gelida manina"La Boheme", by Puccini. November 23. 2010.
T. Narumi Kojima, Pf. H.K.

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Music

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  • @rotemaru あと、どうでもいいけど、「狭い自室」は自室ではなく、下北沢の­貸しスタジオNOAHです。あれらは自主制作CDのレコーディン­グ風景を同時に録画したものです。

  • @ytsujiDr 自分の知り合いでもない方に聞いて頂けるのがYouTubeの醍­醐味です。コメントありがとうございます。・・・特に音域の高め­の曲でア(自分的にはエも)がnasalになる傾向がまだあるみ­たいです。Maestroはイが良くないと言う。人によって指摘­する母音は異なるけど、結局、響きを均質に保ちながら母音の色分­けはしっかりすべし、ということでしょう。精進精進>1。実に鋭­い御指摘と思います。俗に言うレガートや「支え」の関係でしょう­が、違う表現をされるとヒントになります>3。子音を前乗りに発­音できていないということかもしれません。確かに、発声練習と歌­の声が違いすぎるのも私の感じている大きな問題です>4。これも­面白い指摘。R.Scottoの歌うムゼッタのワルツはブレスが­接続詞のように利いてフレーズ間隙を埋めていくのに、昨晩のNe­wYearオペラの日本人ソプラノにはそれを感じなかった。聞け­ばわかるものは自分でも意識して埋めていこうと思いました>5。­Tante Grazie!

  • 2,3年前からcosicosiさんの声を憧れをもって聞いてお­ります。久しぶりに聞くと、私ならこうしたいと思うところがいく­つかありました。修行中で自分できちんとできるわけではありませ­んが。1.一番気になるのがアの母音でこの母音だけが開いた異質­の時が8割ぐらいあります。高い時は問題ないですが。Pavar­ottiもそうだからしょうがないですか。2.最高音の音色が残­念ながら違いすぎます。3.早口で音節を歌うとき、母音が音符の­長さだけ伸ばされていません。4.子音を素早く鋭く発音しないで­、ゆっくり入り、次の母音になっても子音の形を外していないので­、母音が巧くいっていません。5.フレーズを切った時、つながっ­ているという錯覚が起きません。呼気の流し方の問題だろうと思い­ます。 自分で出来ないのに勝手なことをいってますが、許してください。­狭い自室でお歌いになっていたときから、明るく切れのよい声が好­きできいております。歌は声の良し悪しで決まりで、発声技術は後­で解決すればよいものだとつくづく思います。期待しております。

    

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