1975年日本ダービー - カブラヤオー
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超ハイペースの中、後方の馬も3角から一気に仕掛けて行ってるの
で 直線全馬がヨレヨレで走っている。
ハイペース=後方有利 が成り立たない見本のレースですね。
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何頭でてんだ?
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この間友達から、「歴代で一番強い馬は何だと思う??」と聞かれ
、 迷わずに「ダービーの時のカブラヤオー」って答えました。
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ブリンカーやメンコしている馬が多い。
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さすが。。。カブラヤオー^^ 実況で「ロングファースト」て言ってるけど、『ファスト』が正解
。 -
大学生の時、このレースを見て震えたことを思い出します。
強い!!ってこんなことを言うんだな、って思いましたね。
抜かせないんですからね。
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いや、二の足とかそういうレベルの粘りじゃないですね・・・
1000mを59秒で駆け抜けて逃げつつも・・・
こりゃ怪物です。
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この時代は実況が応援しちゃうのな
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けれん味のない、男らしく一直線のレースをするカブラヤオーが大
好きだった。 「頑張れカブラヤオー」のアナウンスを聞くと胸がせつなくなる。
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究極のテレビ馬ですね。テレビ馬って弱い馬が少しでもテレビに映
るために無理やり逃げて1000M位で潰れるもんだけど、1番人 気が最初から最後までテレビ馬として逃げ切るってとてつもないな あ。
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ダービー逃げ切るのは本当に凄い
最後の直線が半端ない
beyonddescription62 3 years ago 9
カブラヤオーは強いのに、驚くほど評価が低い。種牡馬としてもグランパズドリーム、ミヤマポピーを出すなど決して劣ってはいなかった。当時日本ではプリンスローズ系は流行っていたようだが、種牡馬としては軽視されていたようだ。タニノムーティエ、ヒカリデュール、クシロキング、最後のGⅠ馬レッツゴーターキンも恵まれなかった。
YetisGift 3 years ago 8