馬場&猪木 vs ブッチャー&シン 3/3
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それぞれ選手には”色”があり、その色はその人間の生き様からつ
いたものである事 そしてブッチャーは全日の色であり、シンは新日の色であった。
後にお互いに大金はたいて引き抜き合戦の結果、色の合わない団体
に移籍したが、それは誰も(当人同士も、ファンも、関係者も)幸 せにしなかった ブッチャーの悪役(あえてこの言い方)でありながら、ユーモラス
で”カワイイ”雰囲気は全日でこそ、シンの演出されたものであり ながら本物のように見えてしまう”狂気”は新日でこそ活きるもの だと思う そんな極々当然の当たり前の事を言うと、コンプレックのはけ口が
差別だけ、それが唯一の生きがいのキチガイクソオタク、自称愛国 者実質犯罪者、小林よしのり(元新日ファン)教盲信者、に絡まれ たあげく、そのキチガイによってそいつの大好きな中国共産党、朝 鮮労働党、ポルポト派ばりの言論弾圧をされて、コメントを削除さ れるとは。。。 世知辛い世の中になったもんだ
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まあ、下の論争にけりをつけるなら
バカはプロレス見るなということだ。以上。
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この時代からプロレスは八百長だのショーだの言われてきたけど。
これは芸術の域ですな。
リングに上がっているレスラーはアーティストです。
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このメイン戦の最大の素晴らしさは、四人が四人とも全盛期であっ
たことに尽きる。 この手の企画はたいがい盛りをすぎて話題づくりに・・・と実現し
がちだからだ(ブッチャーなんかダルマみたいに太りすぎる前だか ら動きも早いし、キレがある)。 試合後の猪木のマイク=シングルマッチ要求は筋書きになかったこ
とで「よし、やろう」とその場では応えたものの、馬場はかなり不 快だったという。 常日頃から「猪木は信用できない」と言っていた馬場だけに、レフ
リーをジョー樋口にしないなら出ないと条件をつけたのもうなずけ る。 日プロ若手時代は兄弟のように仲良く、一つのラーメンを分け合っ
て食べたこともあったのにねえ・・・ -
3:43にミスター高橋がジョー樋口に耳打ちをしていた。
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この当時のレスラーのすごいところはピンチになったからといって
いちいちカットに入らない、それに答えてとにかく返す(方を上げ る・ロープに必死で逃げる)ということ。そのほかどんな小さな技 でも大事に使うということ。今のレスラーは大技乱発+飛んで跳ね てばっかり+粘りが無い+気迫がない。最初は静かな攻防→だんだ んヒートアップしていくという流れのほうがお客さんも盛り上がる 。 -
他人のコメントを批判するのは好きじゃないが敢えて言おう。この
試合の意味のわからないやつがコメントなんかすんな。 俺も今のプロレスについてコメントする気はない。まあコメントし
ようにも、見る機会もないが。 -
時折場外で暴れたりして、お客さんを飽きさせない気遣いw
まさにプロフェッショナルなエンターテイナー
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懐古坊さんたちはガチだと思ってみてたんでしょ?
それなのにガチ幻想が壊れて、エンタメ化した今のプロレスをウン
ヌン言うのは卑怯だと思うよ。恥ずかしい。
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ブッチャーの地獄突きに美しささえ感じる。馬場と猪木のストイッ
クな姿勢に感動する。
この時代のプロレスは大好きだったが、今のやたらショー化されたプロレスもどきは全然見たくない。
KEIZOKU01 2 years ago 15
黄金タッグ!古館&山本!場外!流血!凶器!必殺技!ジョー樋口!マイクアピール!熱狂する観客!!
あぁ 時は流れるのである
akastalin 3 years ago 9