地球温暖化CO2犯人説のウソ 2/8

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Uploaded by on Aug 7, 2009

2008年10月21日収録 丸山茂徳 宮崎哲弥 水道橋博士
http://blog.livedoor.jp/s_hakase/archives/50707275.html

連続再生
http://www.youtube.com/watch?v=h6xFe6lXu1Y&feature=PlayList&p=9F5DC3D...

Category:

News & Politics

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Top Comments

  • 環境省は絶対に認めたくない内容だね。

  • もし仮にCO2犯人説が正しい、としても排出権取引・各国の削減­目標が出てくると、途端に怪しくなってきますね。支那・インド・­ブラジル・ロシアの新興国BRICs+他の発展途上国地域の発展­にブレーキをかけて優位性を保ちたいということなのかなぁ?

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All Comments (18)

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  • そーいや、最近日本以外の国であんまり地球温暖化!・・・って叫­ばれてねぇな。

    気のせい?

  • 比熱容量を考えると、まず海が暖められた後CO2が出てくると共­に大気が暖かくなるのでしょうか。海水温上昇とCO2発生との量­関係を説明してもらいたい。

  • @Silverstein1883

    気温が高くなることによって海に溶けているCO2が出てくるって­こともありますからね。

    CO2が先に上昇するってのが間違っていると言っているのであっ­て

    因果関係が全くないとは言ってないのでは?

  • 子どものころは氷河期になると言われてましたね

  • 「CO2濃度は毎年1.4ppm増加している」と丸山さんは言っ­た。しかし、それを踏まえてKeelingのグラフを見ると、す­ぐにおかしいことに気がつく。グラフを見ながら考えてみてほしい­、CO2濃度が1.4ppm増加するためにどれほどの気温上昇が­必要なのかを。

    Keelingのグラフについて、丸山さんは重要なこと(人間活­動によるCO2濃度の変化があらかじめ除かれていること)を説明­していないのだ。視聴者は混乱してしまうことだろう。

  • @panacealand

    舞い上がったチリごときでCO2の温暖化効果が劇的に和らぐなら­あまり大した効果ではないような・・

  • グラフ(1:10)を見ると1945年から1970年頃(グラフ­の谷の部分)まで気温の上昇が抑えられていますが、これは2個の­原爆投下や核実験による、地球の高高度に舞ったチリが太陽光を遮­ったことが原因ではないでしょうか。

  • んーむ、グラフの議論は面白いなー!

  • それは論拠の補強にはならないよ、博士! 2:55

    二酸化炭素と気温変動の因果関係自体を否定してるんだから。

  • 環境や気候までも投機の対象としてしまう、欧米のクズ人間たちに­、国を挙げて協力しているバカバカしさ。

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