愛する人を失った総ての人に捧げるレクイエムです
『本来この詩は天乃河はるみが、2年の間に相次ぎ帰天した両親に捧げたもので、今年初めに作られたものです。曲は友人である安穂野香氏が個人的にプレセントしてくれたそうです。(ご自身、愛妻を数年前に失っておられます)詩に共感され、奥様を偲びながら作られた、との事です。愛する人を失った方々の心のケアに聞いていただければ幸いです。注:個人的に作られたので、生ピアノ《アナログ録音》ご了承下さい。』
作詞:天乃河 はるみ(あまのかわ はるみ)
『幸せを呼ぶ龍宮物語(潮文社)』
著者:天乃河ます美の姉、神霊研究家
作曲・歌:安 穂野香(あん ほのか)
TBSあらびき団出演
シンガーソングライターとして活動中
この曲を最初に聴いた時、…
「なめてんのか、ふざけるな!」ではなくて、(¨;)
ちょっうど大祓祝詞のその言霊を心にスーとにじませるためにリズムをつけて奏上するようにイントネーションを付けたり、節をつけたりしますが、それと同じだと感じます。曲を楽しむというよりも言霊の響きが目的なのですね。
この世ならざるものを感得する、そういうものだと思います。
これを数名の方々にご紹介して聴いて頂きましたけれども、みなさん、すでに亡くなられた愛する人と夢の中で再会されたり、実際に枕元に立たれたりといろいろと不思議体験をされた人達も多いようです。
あるご婦人が、生前ご主人を大変蔑ろにして、いざご主人がこの世を去られるといろいろなことが思い出されて後悔した日々があったそうです。
その時にこれを聴いてから一週間くらいしてからご主人と再会されていろいろとお話されたそうです。
その話しは爆笑ですが、字数が足りないので省きます。
亡くなられた方と再会した人達があまりにも多いようなので、やはり何かこの世ならざる力が働いているのでしょうね。
mizunomitama 6 months ago