ウィーン、3月21日金曜日: 彼が大使館ビルを登って、チベット国旗を振った後にチベット人の抗議デモ参加者は中国人の大使館員によってひどく暴力をうけた。
オーストリアの緑の党によって支持された100人以上のチベット人と彼らの支持者はチベットでオーストリアの首都ウィーンの中国の大使館の前で平和なチベット人の抗議デモ参加者に対する支那中共政府の進行中の凶暴な弾圧に対して抗議デモを維持した。
抗議デモ参加者が50年以上か前らの彼らの故国のチベットの自由のために平和を叫び、支那の共産主義体制による弾圧統治に抗議した。
Vienna, March 21: A Tibetan demonstrator was badly beaten by Chinese embassy officials on Friday after he climbed the embassy building and waved Tibetan National Flag.
Over 100 Tibetans and their supporters, backed by Austrian Green Party, held protest demonstration before the Chinese embassy in the Austrian capital Vienna against Chinese Government's ongoing violent crackdown on peaceful Tibetan demonstrators in Tibet.
The peaceful but, noisy demonstrators called for Tibetan freedom in their homeland from more than five decades of repressive rule by Chinese Communist regime.
支那人よ、お前こそ侵略現行犯だ!!
支那人は侵略をやめろ!!
日本人は支那人に厳命する!!
日支友好!!
Only you are a flagrant delict of the invasion. Chinese must stop
invading Chinese.
The Japanese gives it a strict order to Chinese.
http://www.geocities.com/doctor_5/tibet12/
1995年5月14日、ダライ・ラマは、パンチェン・ラマ11世(ニマ少年6歳)発見を布告した。転生霊童と認定された本物のパンチェン・ラマ11世は、すぐさま中共当局によって家族ごと拉致され、現在も消息が分かっていない。
誘拐されたニマ少年は、世界最小の"政治犯"と呼ばれる。中共もまた北朝鮮と同様の拉致国家だ。
現在は支那中共が用意した別人のパンチェン・ラマ(ノルブ少年)が北京で贅沢三昧の生活をしている。このままダライ・ラマが亡くなると、チベット仏教の正統な後継者がいなくなり、チベットの文化・歴史は消滅してしまう。偽者のパンチェン・ラマが次のダライ・ラマを決めていいのか?!そんな事は許されない!!
歴史が無くなると言う事は国家が無くなる事だ。チベット民族文化虐殺はチベット人でなくなる事だ。チベット人は、支那中共によって文化・歴史・国家が消滅するという未曾有の危機感に立ち上がったのだ。自分の命を捨ててまで守るものがあるのだ!!
日本が同じ立場ならどうするか。断じて見過ごす事はできない!!チベット人が抹殺されるのを見ぬふりして、幸せに暮らしていけるだろうか。宗教・先祖・平和・伝統文化の大事さを知っている日本人に出来る事は、多くの人に「パンチェン・ラマ11世が支那中共に拉致されたまま行方不明である」と伝えるべきなのだ。
支那中共は人類史上最大の殺戮国家!!世界人類平和の為には、支那中共を必ず破滅・根絶させなければならない!!
free Tibet!!
kagetya 3 years ago 28
支那猿が出て来て暴行しとるじゃないか!
main955 2 years ago 27