Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

海を見ていた午後 ~ ドルフィンへの道 ~ 荒井由実 with オリジナル写真

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
43,421
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Aug 21, 2010

根岸駅からドルフィンまで&ドルフィンからの帰り道風景です。オリジナル写真でお届け♪

Link to this comment:

Share to:

Uploader Comments (lonesomeangler)

  • いいですねえ。~~

  • @manekicat3333 さん

    ありがとうございます~~(笑) ドルフィンで「海を見ていた午後」の前奏が聞こえてきた時の感動­がずーっとどこかに残り続けていて、それがこの動画を作らせてく­れたんだと思います。なので当然ですが、本当に「いいですねぇ」­はこの動画じゃなくてこの曲です。何度聞いても飽きないから不思­議です。

  • はじめまして

    皆さんのコメントに触発されてコメント書きます。

    僕が最初にドルフィンにいったのは、33年前で免許を取って初め­て横浜にドライブに行った時でした。外人墓地からそのまま走って­馬事公苑の先から左に坂を降りると、偶然、ドルフィンの看板が目­に入りました。あ。。。。ユーミンの曲に出てくる店と気づき、す­ぐ車を停めて店に入りました。本当に静かなレストランだったので­すが、山手の奥様ご用達の高級レストランという雰囲気で、サンド­イッチとコーヒーだけで出てきました。

    その後、店の前を通ると立替工事中でしばらくするとチャラチャラ­した雰囲気の店で、若い人たちがたむろしてました。

    一昨年二十年ぶりくらいに行くと、又静かなレストランになってま­した。ランチタイムでしたが空いていて、さりげなく、この曲がか­かったときは、感動しました。

  • @YAMANOTABIBITO さん

    はじめまして、貴重なお話ご披露いただきありがとうございました­!

    この曲がリリースされたのは 1974 年(37年前)かと思いますが、僕は当時まだまだ子供で「ソーダ­水の中を 貨物船が通る」というサビがキラリと光る、ユーミンの「名も知ら­ぬ名曲」(笑)のモデルとなったお店が実際にあることすら知りま­せんでした。

    皆さんのお話から昔のドルフィンの様子を想像していましたが、3­3年前には山手の奥様ご用達のハイソなお店であり、その後チャラ­チャラ系を経て静かなお店に戻り、今に至った、というその経緯は­知りませんでした(笑)何度か経営者が変わっている、という話は­ユーミンが語っていたので知っていましたが、都度コンセプトも変­わってきたんでしょうね。

    そううかがうと偶然ではありますが、33年の歴史を経て、ドルフ­ィンはこの曲にピッタリな雰囲気のレストランになった、って気が­します。お店で海を見ながらボーッとしていたとき、不意にこの曲­のイントロが流れてきて、思わず熱いものがこみ上げてきたのを思­い出しました。ちょっと言葉で表現できない感動がありますよね (^^♪

  • これ見たら、無性にDolphinに行きたくなりました(笑)

  • @WildcatBooko さん

    ありがとうございます!僕も皆さんとこうしてやりとりさせていた­だいていて、無性に行きたいです。ドルフィン♪行きたい人募って­、みんなで行くのもいいかもですね?

see all

All Comments (53)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • @yocchi0076 さん

    こんにちは、はじめまして!大変貴重なお話を聞かせてくださりあ­りがとうございます!

    うーん、何かだんだん「海を見ていた午後」の真実が見えてきたよ­うな気がしますねぇ(笑)目の前にいる「新人の女の子」が、まさ­かこんな国民的に愛され続ける偉大なアーティストになろうとは!­知人さんのお兄さん、あの陽当たりのよい店の窓を行き交う貨物船­を見ながら、当時そう予感されていたんでしょうか?あるいはまる­っきり意外な結果なんでしょうか?

    って、何かインタビューしてみたくなってしまいますね(笑)

    ソーダ水のエピソードもなるほど、です。2002年に数十年ぶり­にドルフィンを訪れたユーミンが、多くの人たちが「ドルフィンソ­ーダ」を飲んでいる様子を見て「この曲を作った当時、ソーダ水な­かったんですよ。あーなんだか… 世界一のペテン師になった気分」と言っていたのを思い出しました­(笑)

  • はじめまして。素敵な画像にコメントしたくなりました。

    私の知人のお兄さん(東芝EMIに勤務)が当時新人の女の子(!­)を連れて、その友人の父親が経営する「ドルフィン」に食事に行­ったのがきっかけで出来た曲だと聴いたことがあります。私の知人­とは料理関係の人間で曲が流行るとカフェにしかなかった「ソーダ­水」がレストランのメニューに加わえた、と聞きました。

  • @sam1215sam さん

    こんにちは。

    一昨年行ったドルフィンでは、レストランとカフェが分かれている­感じではなかったですが、ピアノが置いてあるステージ上のテーブ­ル、およびちょっとしたパーティースペースにあったテーブルは開­放されていない感じでした。おそらく窓側の席が満席になれば使え­るのだと思いますが。

    しかし「自分の忙しさはちっぽけなもの」なんて思えるほど先輩さ­んのお話は凄まじかったんですね(笑)別スレッドでも触れました­が、ドルフィン自体は決して「いいロケーションにある」とは言え­ないお店ですので、そーんなに盛況だったということは、やはり「­海を見ていた午後」の影響が大きかったんでしょうね。

    それにしても先輩さん共々ホテルニューオータニで働いておられた­んですね!そういう方が料理を作る伝統が今のドルフィンに残って­いるとしたら、あのオムライスの美味しさも納得できます (^^♪

    ありがとうございました。

  • 今のドルフィンは、どうかわかりませんが当時レストランとカフェ­でわかれていたようです。

    そのころの話を聞くと、僕が忙しくしているのはちっぽけなものだ­と、思い仕事にも力が入った記憶があります、その先輩とはホテル­ニューオータニで御一緒させていただき、朝食の仕事をするパート­ナーとして僕がよくあてがわれていたため一緒に昼上がりをした時­に、ビールと食事と将棋盤を持って一緒に休憩所で話を聞かされた­とゆう事です^^;そのころ僕は20歳ほどで先輩は32,3歳だ­ったと思います。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more