愛知県瀬戸市路上デュオ「奏屋」です。
捧ぐ
詞・曲/村上主
季節をまたぎ 数え切れぬ同じ時間を共有したね
手を取り合い支え合って来た 心通わぬ日も有った
嘘をつくことを覚えたんだ自分にも
いつのまにか自分の事ばかり主張して君を想う心は何処へやら
気付いた時には 君の頬には枯れぬ悲しみの涙。
今1番大切にしているものが有った 永久に戻らぬ今という現実
僕が描く未来に必ず笑った君がいて
未来の僕は待ちくたびれているだろう
同じ夜、同じ星を見て、同じ夢を見るんだ
それが叶うなら素敵な事だね 僕の瞳に零れ落ちそうな想い
いくつもの僕らの偶然は必然と信じ 奇跡も感じた
いつでも君の喜びが僕の幸せだよ
ありがとう。
コメントありがとうございます★
歌詞は本当に難しいですね・・・
良い詞を書くためにも、
これからも色んな曲を作り続けていかねばと思っています!
よかったらまた見て聴いてやってください☆
ありがとうございました!!
kanadeyamm 3 years ago
とてもゆったりして綺麗なメロディーですね。
歌詞がもっとロマンティックで物語かはっきりした主張があると、この美しいメロディーに合ってなお良いと思いました。メロディーは本当に綺麗です。
himalayans 3 years ago