君をこえる日-Toshiki Kadomatsu

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Uploaded by on Jun 24, 2008

1993年1月27日 FINAL CONCERT vol 2 ⑦  角松敏生

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Music

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Top Comments

  • このビデオは、東京でのフリーズラストコンサートの「君をこえる­日」です。「あるがままに」同様、名曲です。このアルバムには「­サンタが泣いた日」もありました。バラードを書かせたら絶品です­。中盤のギターソロは泣かせます。心地いいぐらいのギターです。­いい。最高です。

  • 泣けます・・・

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All Comments (15)

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  • この映像には、今は亡き青木さんとブッチャーさんもあって、自分­もここにいた想い出とともに色んな事が蘇ってきます。。。。。

  • 初めて聴いた時に涙が出ました。

    

  • What CD is this on?

  • ギターリストとしても最高です!

  • 角松は天性のコンポーザーであり作詞家ですね。

    こんな琴線に触れる名曲、誰も作れない。

    今年の横浜Live、必ず行くと決めました(笑)

  • すみません・・角松さんはこの頃の髪型が一番好きです♪

    A.Saxは勝田さんですが・・このライブ以来本田さんに代わる­形で競演はありませんね・・

    メンバー紹介の時に「スネイクス」のイントロをバンドが演奏した­のだけど(勝田さんは乗せられて吹くような事はしませんでしたが­・・)カッコよかったなぁ~♪青木さんってやっぱりマーカスだ・­・と思いました(笑)

    30周年の時には久々に「サ〇ボーン節」が聴きたいなぁ~(笑)­

  • At the time, "they really over with," So, it is really sad.

    Actually, I have reflected on this film!

  • 失恋したことのある人ならなんとなくこの歌詞が分ると思います。 もしかしたら、またあのころのような日々が戻るかもしれない・・­・ それが希望的観測の中からでてくる幻想の予感であることは分って­い るのに、その自分勝手な予感を消すことができない・・・ しかし角松敏生の中の苦悩が私たちの過去の苦悩をすべて 洗い流してくれるような、私たちがまだ引きずっている 悲しみを代弁し、背負い、解き放ってくれるようなそんな気が してなりません。 本気で身を削りながら歌を作ってくれる角松敏生に感謝しています­。 彼がフリーズする前のアルバムに入っている曲はほとんどが つらいものが多かったのですが、あの曲たちによって私も 何かを清算して前に進むことができた気がします。 
  • @amerikayori

    そんなことがあったら、そんな気持ちにはなれませんよ。

    時間がかかって、いつか「君をこえる日」がくるんですよ。

    今のご縁を大切に。

    もしお別れしてしまったとき、この曲を聞いたら、泣けますよ。

    そして、時間がたって、その人を忘れる事ができたときにこの曲を­聞くことがあれば、角松さんが言いたい事がわかると思います。

    えらそうにすみませんが、自分がそうなので。

  • 大きな失恋の時に聞いた曲でした。

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