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Uploaded by yoshiecohouse on Jun 27, 2008
持続可能のための住宅計画において、住宅は、太陽エネルギーの受容体であることをしっかり認識して、定量的にどのように取り込むかをまず最初に議論をすることが最も大切であることを述べています。室内環境総合評価や持続可能性の評価などをどの様にして計画するのか、設計者サポートのためのコンピュータプログラムのフローチャートを説明しています。
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