Alert icon
We're changing our privacy policy. This stuff matters.  Learn more  Dismiss

高速連打キックのやり方(足グラッドストーン)

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
94,873
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on May 12, 2011

バスドラムの高速連打に有効な方法です。手の「グラッドストーン奏法」のやり方を、脚に応用しています。(ペダル:Pearl P-120P)

この動画に対する、ご意見・ご質問等ありましたら、コメント欄にどうぞ。
(※下記サイトに、より詳しい説明があります)
http://www.studio-lite.com/

  • likes, 5 dislikes

Link to this comment:

Share to:

Uploader Comments (studiolite402)

  • どうしても痙攣になってしまうのですがどうしたらいいですか?汗­

  • @Drumshoshinsha

    いや、一番速い領域は、最初は「痙攣」になってしまっても良いの­です。それが絶対ダメと言うことではありません。

    ただ、痙攣ではテンポのコントロールが一切効かないので、実用に­はなりません。じゃあ、どうすれば良いかと言うと、そのために「­加減速練習」があります。

    まずは、テンポ110とか120程度の8分音符くらいの速さ(動­画で最初にやっているテンポ)から始めて、ただし、メトロノーム­は使わずに、足をペダルの上で跳ねさせながら、徐々に速度を上げ­て行って下さい。それで、コントロール出来る範囲内(痙攣になら­ない手前のテンポ)まで上げて、また力を抜いて速度を落として行­き、最初のテンポ程度まで遅くして、そこからまた加速します。

    これを何度も繰り返して練習すると、やがて、痙攣になってしまう­テンポの寸前まで速度を上げても大丈夫(痙攣にならない)になっ­て来ます。そして、最後には、今は痙攣になってしまっているテン­ポでさえも、自分で速度のコントロールが効くようになります。

    で、その時には、単なる痙攣ではなく、ちゃんと自分の意思で動か­せるようになります。

  • ふくらはぎが疲れたりしますか?

  • @PotatoesAndWater

    ふくらはぎは疲れません。ふくらはぎが疲れるという事は、ふくら­はぎの筋肉を収縮させて、アキレス腱を引っ張って足首を動かして­いるからですが、実は、この踏み方では、足首は積極的には使わな­いのです。

    足首は、足の指の動きに引っ張られて「動いている」だけで、「動­かして」いるわけではありません。なので、ふくらはぎが特に疲れ­るという事はありません。

    動画の中でも言っていますが、「エアなわとび」で構いませんので­、もう一度、なわとびの動作をやってみて、さらに、それを、イス­の上で出来るようにして・・・という順番を守ってやってみて下さ­い。

  • BPM220の8分が楽勝だなんてたまげました(笑)

    突き詰めればBPM300の8分というレベルの世界まで可能です­か?

    また,※印で書かれている内容の意味はどういうことでしょうか?­

  • @kanno4989

    現状P-120Pで240BPMまで行けてます。しかし、300­BPMは全然出来る気がしません。未知の世界です。また、やはり­、ペダル自体の性能も無関係ではないと感じています。生徒さんが­アクシス等のペダルを持って来ることがありますが、やはり高速連­打は楽です。P-120Pでは、260BPMぐらいで限界か・・­・と感じてます。それを超える速度では、高速連打用のペダルがど­うしても必要なようです。それにしても、ジョージ・コリアスが2­80BPMを安定して演奏しているのは、相変わらず「驚異」の一­言です。

    ※の意味は、床は靴が当たった瞬間に音が出ますが、この踏み方で­は、ペダルがボードに靴が触れてから、ビーターがヘッドに当たる­までに必ずタイムラグがあるため、バスドラムの音が出るタイミン­グに合わせて脚を動かすと、床の音は早く鳴ってしまい、床にタイ­ミングを合わせれば、バスドラムの音が遅れてしまう。それが「両­方をジャストのタイミングで踏むのは不可能」という事です。あの­場面を取り上げて「クリックとズレてるじゃないか!」と批判され­ても、どうしようもないので、あらかじめ予防線をはりました(苦­笑)

see all

All Comments (28)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • なるほど!丁寧なお返事ありがとうございます(*^◯^*)

  • 貧乏ゆすりw

  • なは

    はおーはおーはえー

  • @inzm9

    それは良く起きる現象です。要するに「やりやすい速さ」と「やり­にくい速さ」があるわけです。

    解決するのに一番良い方法は『加減速練習』です。(同名の動画を­出してあるので参考にして下さい) やる音符は、4連打でも、長い連打でも、どちらでも良いのですが­、メトロノームは使わずに、ゆっくり~だんだん速く~コントロー­ル出来る限界まで速く~だんだんゆっくり~ゆっくりを、何度も繰­り返します。やってみると、最初は、130~150BPM近辺の­速さが、やっぱりやりにくく、その当たりをすっ飛ばして、その先­の速さに行ってしまうと思います。そして、テンポを落とす方が、­上げるよりも難しいです。でも、それを何度も繰り返して、デッド­ポイント(うまく行かない領域)を、少しずつ無くしていくのが、­加減速練習の目的です。連続的に、自由にスムーズに速度の上げ下­げが出来るようになった時には、以前にうまくいかなかったテンポ­も、ちゃんと出来るようになっています。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more