高速連打キックのやり方(足グラッドストーン)
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なるほど!丁寧なお返事ありがとうございます(*^◯^*)
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貧乏ゆすりw
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なは
はおーはおーはえー
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それは良く起きる現象です。要するに「やりやすい速さ」と「やり
にくい速さ」があるわけです。 解決するのに一番良い方法は『加減速練習』です。(同名の動画を
出してあるので参考にして下さい) やる音符は、4連打でも、長い連打でも、どちらでも良いのですが 、メトロノームは使わずに、ゆっくり~だんだん速く~コントロー ル出来る限界まで速く~だんだんゆっくり~ゆっくりを、何度も繰 り返します。やってみると、最初は、130~150BPM近辺の 速さが、やっぱりやりにくく、その当たりをすっ飛ばして、その先 の速さに行ってしまうと思います。そして、テンポを落とす方が、 上げるよりも難しいです。でも、それを何度も繰り返して、デッド ポイント(うまく行かない領域)を、少しずつ無くしていくのが、 加減速練習の目的です。連続的に、自由にスムーズに速度の上げ下 げが出来るようになった時には、以前にうまくいかなかったテンポ も、ちゃんと出来るようになっています。
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どうしても痙攣になってしまうのですがどうしたらいいですか?汗
Drumshoshinsha 2 weeks ago
@Drumshoshinsha
いや、一番速い領域は、最初は「痙攣」になってしまっても良いのです。それが絶対ダメと言うことではありません。
ただ、痙攣ではテンポのコントロールが一切効かないので、実用にはなりません。じゃあ、どうすれば良いかと言うと、そのために「加減速練習」があります。
まずは、テンポ110とか120程度の8分音符くらいの速さ(動画で最初にやっているテンポ)から始めて、ただし、メトロノームは使わずに、足をペダルの上で跳ねさせながら、徐々に速度を上げて行って下さい。それで、コントロール出来る範囲内(痙攣にならない手前のテンポ)まで上げて、また力を抜いて速度を落として行き、最初のテンポ程度まで遅くして、そこからまた加速します。
これを何度も繰り返して練習すると、やがて、痙攣になってしまうテンポの寸前まで速度を上げても大丈夫(痙攣にならない)になって来ます。そして、最後には、今は痙攣になってしまっているテンポでさえも、自分で速度のコントロールが効くようになります。
で、その時には、単なる痙攣ではなく、ちゃんと自分の意思で動かせるようになります。
studiolite402 2 weeks ago
ふくらはぎが疲れたりしますか?
PotatoesAndWater 1 month ago
@PotatoesAndWater
ふくらはぎは疲れません。ふくらはぎが疲れるという事は、ふくらはぎの筋肉を収縮させて、アキレス腱を引っ張って足首を動かしているからですが、実は、この踏み方では、足首は積極的には使わないのです。
足首は、足の指の動きに引っ張られて「動いている」だけで、「動かして」いるわけではありません。なので、ふくらはぎが特に疲れるという事はありません。
動画の中でも言っていますが、「エアなわとび」で構いませんので、もう一度、なわとびの動作をやってみて、さらに、それを、イスの上で出来るようにして・・・という順番を守ってやってみて下さい。
studiolite402 1 month ago
BPM220の8分が楽勝だなんてたまげました(笑)
突き詰めればBPM300の8分というレベルの世界まで可能ですか?
また,※印で書かれている内容の意味はどういうことでしょうか?
kanno4989 3 months ago
@kanno4989
現状P-120Pで240BPMまで行けてます。しかし、300BPMは全然出来る気がしません。未知の世界です。また、やはり、ペダル自体の性能も無関係ではないと感じています。生徒さんがアクシス等のペダルを持って来ることがありますが、やはり高速連打は楽です。P-120Pでは、260BPMぐらいで限界か・・・と感じてます。それを超える速度では、高速連打用のペダルがどうしても必要なようです。それにしても、ジョージ・コリアスが280BPMを安定して演奏しているのは、相変わらず「驚異」の一言です。
※の意味は、床は靴が当たった瞬間に音が出ますが、この踏み方では、ペダルがボードに靴が触れてから、ビーターがヘッドに当たるまでに必ずタイムラグがあるため、バスドラムの音が出るタイミングに合わせて脚を動かすと、床の音は早く鳴ってしまい、床にタイミングを合わせれば、バスドラムの音が遅れてしまう。それが「両方をジャストのタイミングで踏むのは不可能」という事です。あの場面を取り上げて「クリックとズレてるじゃないか!」と批判されても、どうしようもないので、あらかじめ予防線をはりました(苦笑)
studiolite402 3 months ago