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Uploaded by cotobakaihatsu on Dec 25, 2011
高橋実 明子 ご夫妻 (74歳 70歳)2011年cotobakaihatsuでは3月11日以降、仮設住宅などで暮らされている様々な方々の食べ物や遊びなどの昔話をお聞きしながら青森から福島にかけての湾岸地域の言葉の変化、方言を記録として残すプロジェクトです。言葉は県単位で語られがちですが、隣接する県によって県内でも様々に変化しています。そのちょっとした変化が今回の津波によって、住居が分散する事で少なからず失われてしまうのではないかと思い、言葉図書館のようなデーターベースを作ろうと思いました。開発好明
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