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Uploaded by syumari0706 on Dec 17, 2009
谷山浩子さんのアルバム「水の中のライオン」より「鳥は鳥に」
Music
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何度聞いても感慨深く、熱いものがこみ上げてきます。
nakoroshi 1 month ago in playlist 谷山浩子
中学高校と聞きまくっていた曲です。どうしてもどうしても聞きたくて探していました。ありがとうございます!
ponkmyuki 3 months ago
僕は田舎の高校を卒業したので、当時この曲を聴いても「いつの日かみんな一つになれる」なんて思いませんでした。それが30年経ってみると、同級生や先輩後輩が職場や所属する団体に大勢いて、嬉しくもあり、うっとおしくもあり・・・・というところです。
raiden21able 7 months ago
詞(確かこの曲の作詞は大島弓子さんではなかったかと記憶しています)やメロディの素晴らしいことはもちろんですが、この何となく中世ヨーロッパあたりを想像してしまうアレンジも好きだったりするのです。
sisters36wil 7 months ago
映画「綿の国星」でこれのカバーバージョンが挿入歌として使われていたのが印象深かったなぁ。谷山さんの世界観は大島弓子作品とも相通じるところがありますね。
Tsutsuidutsu 1 year ago
谷山さんの歌の例に漏れず、深い歌詞です。「いつの日かみんな一つになれる」時とは、宇宙が熱的死を迎えてあらゆる物理現象が停止した状態ではないかとも思えます。
digdigdigger 2 years ago
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何度聞いても感慨深く、熱いものがこみ上げてきます。
nakoroshi 1 month ago in playlist 谷山浩子
中学高校と聞きまくっていた曲です。どうしてもどうしても聞きたくて探していました。ありがとうございます!
ponkmyuki 3 months ago
僕は田舎の高校を卒業したので、当時この曲を聴いても「いつの日かみんな一つになれる」なんて思いませんでした。それが30年経ってみると、同級生や先輩後輩が職場や所属する団体に大勢いて、嬉しくもあり、うっとおしくもあり・・・・というところです。
raiden21able 7 months ago
詞(確かこの曲の作詞は大島弓子さんではなかったかと記憶しています)やメロディの素晴らしいことはもちろんですが、この何となく中世ヨーロッパあたりを想像してしまうアレンジも好きだったりするのです。
sisters36wil 7 months ago
映画「綿の国星」でこれのカバーバージョンが挿入歌として使われていたのが印象深かったなぁ。谷山さんの世界観は大島弓子作品とも相通じるところがありますね。
Tsutsuidutsu 1 year ago
谷山さんの歌の例に漏れず、深い歌詞です。「いつの日かみんな一つになれる」時とは、宇宙が熱的死を迎えてあらゆる物理現象が停止した状態ではないかとも思えます。
digdigdigger 2 years ago