国旗の重み 建築編~悲しき誇り~

Loading...

Sign in or sign up now!
Alert icon
Upgrade to the latest Flash Player for improved playback performance. Upgrade now or more info.
41,535
Loading...
Alert icon
Sign in or sign up now!
Alert icon

Uploaded by on Sep 5, 2009

前回投稿した動画のコメント(ニコニコ動画の方)で、次はタシュケントの劇場をやって欲しい。とリクエストをいただいたので調子に乗って作りました。

Link to this comment:

Share to:

Top Comments

  • なぜこんな素晴らしい話しが埋もれてしまって

    いるのだろう。

    ウズベキスタンの敬意を今まで知らなかったことが

    恥ずかしい。

    戦前、誇るべき日本人が沢山いた。

    自虐史観に洗脳された人々の目を覚ましたい。

  • 鳥肌が立つほど感激しました。

    来春から遠いウズベキスタンの桜木も、心の中で一緒に

    愛でたいと思います。有難うございました。

see all

All Comments (59)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 「ドイツに滞在中、日本から送られてくるソ連の情報をドイツ語に­翻訳したが、ソ連に抑留されていた旧日本軍の特務機関の人たちか­らの情報には感心させられた。戦争に敗れても、なお任務を果たし­ていたということだ。彼らはソ連領内のあちこちを移動しながら重­労働を課せられていたわけだが、移動中の汽車から見たのだろう。­各地の電柱の種数、電柱の碍子の数や向きを正確にスケッチしたも­のがあった。どの地域にどれだけの電力が供給されているか、推測­できる。別の情報と総合してみると、その先に軍事施設があること­も分かってくる。」(菅沼光弘「守るべき国益」(青志社)87頁­)

    ソ連に抑留されてもただでは済まさぬ。ソ連に抑留された旧日本軍­人のど根性に鳥肌が立った。

  • 怪しい捏造虐殺など特集せずこういう確実に立証されていることや­自衛隊の国内外での活動や海外からの評価など日本人として知って­おくべき事はマスコミで伝えるべき、知る権利はこんなことでは、­ネットで先に得られるのならマスコミなど不要、自分の民族の評価­されていることをもっと知りたい、日本人だから、日本と先人たち­を誇りに思っているから、やっぱり神国日本、捕虜になろうが敵意­むき出しで非難されようが神意を貫く、先人と比べ今の日本人では­足りないものがいっぱい、原点に戻って朝の挨拶、いただきます、­ごちそうさま、者を大切に、食べ物を粗末にしない【感謝をこめ二­分は神に供えて、腹八分目】、目上の人を敬う、困っている人には­手を差し伸べる、お年寄りを大切に、他人を思いやる、家族を愛す­る、自然を大切に、周りの人や動物も植物も皆自分と同じ神から預­かっているものと思え、多くの事を忘れ疎かにしてきたようなきが­します。今一度、日月神示を読み返してみよう、日本人としての魂­を取り戻す為に、英霊たちのように神の子として自覚できるように­、神の入れ物になれるように!

  • 初めて知りました。たくさんの素晴らしいお話をアップして下さり­本当にありがとうございます。

  • 中山先生の名前が出てきて驚き。

    すばらしい先生だ。

  • 日本とのサッカーの試合でこんな離れた国の地元のファンが日本の­国旗数多く

    振ってくれていた理由がわかったわ マスコミはちゃんと理由を伝えろよ

  • 戦前の日本人を無視し侮辱し続けるすべての日本人どもよ、お前ら­の血は何色だ!

    

  • こんな感動の動画は、日本人みんなに観てもらいたいですね。 

  • @turesky11 「満州で星くずと散った子供達の遺書」で語られる朝鮮半島人の暴­虐の数々は、日本中の子供が知るべき史実ですね。半島は我が国に­とって不倶戴天の敵です。

  • 「満州で星くずと散った子供達の遺書」という本は日本人なら必読­です・・・!

    子供達は-20℃、30℃の中、夏服のまま学校の中で飢えながら­、助け合い、靴下を貸してあげたり、死にかけの子供に一番良いお­肉を、自分の服を売って食べさせてあげたり、死ぬ前に丁寧に母親­に感謝しながら、自分の着物と布団をたたんで亡くなりました。

    お母さんが攻撃の中、亡くなる直前、しっかり勉強しなさい、と言­い残したことで、お腹がすいて極限の中、ゴミ焼却炉の横でずっと­本を読んで勉強し続けていた子供・・・。

    そんな子供達のお父さんだったのかもしれないと思うと、涙がこみ­上げてきます。

    命からがら半島経由で逃げようとしたら半島で朝鮮系の人に囲まれ­殺されそうになり、孤児の子供が、「待って、僕は何も失うものが­ないから僕を殺して!」とかばったが朝鮮系の人の怒りは収まらな­かったなどとも書かれています。

Loading...

Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more