森達也『放送禁止歌』ドキュメンタリー (1/6)
Top Comments
All Comments (13)
-
「自衛隊に入ろう」、ただの正論になっちゃったね
-
この人が日本国民だとしたら、その精神性はまさに売国左翼そのも
の。 この人が外国人なら日本人のふりして歌ってることが大問題。
-
僕にとっては最近の若手J-POP歌手の歌よりもこれで紹介され
た曲の方がはるかに歌いやすいし、後者の方がまだマシな方だと思 います。 -
一番最初に紹介された「自衛隊に入ろう」という曲に「自衛隊に入
って 花と散る」「日本の平和を守るためにゃ 鉄砲やロケットがいりますよ」と言った歌詞が含まれているのを聴 いたらなんか歌が作られた時代を象徴させるような感じがしてきま す。 最近の若手J-POP歌手が歌う曲にはほとんどといっていいほど
曲に英単語の歌詞が含まれています。これは歌詞をごまかすためだ と秋元康さんがTVでおっしゃていました。最近ではJ-POPと いうジャンルが確立された1990年代以降の歌でもMステやHE Y!×3で懐かしの曲として取り上げられるんですから。 朝鮮人民軍の歌の歌詞ように「銃爆弾」や「決死擁護」などの歌詞
が入っとかた歌は当たり前ですが、日本でこんな歌詞を含んだ曲が 放送禁止歌ではなくなってしまったらどうなるんでしょうか。 -
現代の感覚で感想をいうこと事態が違和感がある。
この当時の連中は、「放送禁止されたこと自体」で自分を売ってい
たのだから。
-
誰とは言いませんが、いかにも馬鹿っていうコメントありがとう。
この映像を放送禁止歌そのものについてどうのこうの言ってると思
っているとしたら、この番組を観る意味が全くないね。 「自主規制」というモラルが存在していた時代、言いたいのに言え
ないというジレンマの中で苦悩しながら今日まで生きてきたアーテ ィストの生き様を、今の時代の連中にもさせられていたら、今より 相当マシな世界が出来ていただろうに。 本当の自由を知らないからこそ何もかもを不自由にさせていること
を今は誰も理解していない。 与え過ぎたことの弊害は今更誰が何をしたって正すことは出来ない
。 こうなれば、時代が変わるのを希望を失わず卑屈にならず、自分が
自分のためにできることをやりながらただただじっと待つしかない んだろう。 虚無感に支配された今の20代の時代が早く終わりますように・・
・ -
いい歌じゃないか・・・男の子はみな花と散る♪
ただ中国やロシアに対抗するためには、鉄砲やロケットでは無理だ
ろ。 もう少し踏み込んで、自衛隊の国軍化や核武装を奨める歌詞にして
ほしかった・・・ どちらにせよ異常なほどに平和ボケしたこの国では放送禁止になっ
てしまうが・・・ -
震災で活躍した自衛隊の前でこの歌唄いなよ
「自衛隊に入ろう」のどこが問題なの?これよりも放送禁止すべき有害で低俗な唄なんて現代にいっぱいあるよ。倖田來○とか西野○ナとかEXIL○とか(笑)
2403neet 8 months ago 8
ベッドの軋む音??
yuki5835 2 years ago 8