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Uploaded by AnotherSky787 on Jul 13, 2008
JRの時刻表地図を見てもわかるように、大垣から関ヶ原にかけては下り線で昇り勾配がキツいため、バイパスが設けられています。 もっとも現行の列車であれば難なく走行できるでしょうが、今も旅客営業列車では優等列車のみ、この垂井新線を走行します。映像の踏切奥、向かって右側の草むしたホームが「新垂井駅」のホームです。そこを軽やかに383系が通り過ぎていきます。
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